今日で3月がおしまい。
今月は飛び込みで大口の出荷が何度かありながらも全体的にはさほど忙しくもなかったような気がします。
ただ、何度か定時で上がれそうで上がれなかったことがあったので、後味が悪かった月とも言えなくないような気もします。
だから、来月はもっと良くなればいいなあ……。

そういえば「ウルトラマンメビウス」も今日でおしまい。
どこか物足りなさを感じさせる最近の特撮作品の中にあって、「メビウス」は私のそんなモヤモヤとしていた気持ちを満たすに充分な作品でした。理由は過去にも何度か述べたのでここでは省略させて頂きますが。
終わってしまうのはやっぱり寂しいですが、「ウルトラマンメビウス」という素晴らしき作品を作り続けて下さったスタッフ並びにキャストの皆様には今は素直に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました、そしてお疲れ様でした。


- 2007/03/31(土) 21:54:45|
- 月間レポート・月末編
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よっしゃあ〜!!
今日は定時上がりだぁぁっ!!とまあそれはさておき本題へ。





今回は300円ガチャポンフィギュア・アルティメットソリッドのお話。
このシリーズで現在、仮面ライダーシリーズが早くも第三弾まで出ています。そして今日全5種揃えることが出来ました。
ラインナップは上の画像通りライダーマン、ストロンガー、クウガ(マイティフォーム)、1号(THE FIRST)、2号(THE FIRST)の5人。
出来栄えはもう文句なしと言っていいくらい素晴らしいです。特にストロンガーは先日発売されたソフビ魂で顔がやや小さい印象があった故に心配していましたが、実際には顔と体のバランスがしっかりしてあって、全くの杞憂に終わりました。
「ちっちゃい顔しやがって、このCK!!」と怒鳴らずに済んでよかったよかった。
ただ、付属のミニブックの構成がシリーズの進行につれ疎かになってきているのが残念。
キャストのインタビューが省略されるのは仕方ないとしても、せめて作品や造形の解説はそのまま継続して欲しかったな……。


- 2007/03/30(金) 21:15:44|
- 仮面ライダーシリーズ
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うちの会社の商品で今最も売れている商品が売り切れてしまった…。
何処の会社にでも「売れてる商品」「売れてない商品」があると思いますが、うちの会社の「売れてる商品」が今日、また売り切れてしまいました。
売れてる商品が売り切れるということは、次回入荷時期までの、即ち在庫のない期間にお客様からの注文が殺到してどんどんどんどん溜まっていき、いざ入荷したら溜まっていったオーダーの分、即出荷しなければなりません。ちなみに次回の入荷時期はちらっと小耳に挟んだ情報によるとなんでも5月頃だとか……。あくまで噂であって確定情報というわけではありませんが。
ということで、またこのハードともいうべきパターンが遅かれ早かれ到来することとなります。
その時期まで、「男の魂」たるものを完全に理解してこの状況を打破出来るようにならなければ……。
忙しいとはいえ閑散期でおろおろしているようでは、このときだけでなく最盛期に入ってからは相当苦しむことになるので……。


- 2007/03/29(木) 22:38:56|
- その日の出来事
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今日はスーパージャンプの発売日。
ですが、「曉!!男塾―青年よ、大死を抱け―」が休載でした。
は〜あ、しょんぼり……。
そうそう、「魁!!男塾」といえば確か4月の20日頃に「超アニメヒーローズ」シリーズのフィギュアで出ることが決定しました。
ちなみに「超アニメヒーローズ」というのは、コンビニで売っている(主にサークルKサンクス)仮面ライダーやウルトラマンでも「特撮ヒーローズ」というシリーズでおなじみのあの二頭身フィギュアのこと。
で、そのラインナップが下記の通りでこれまたすごいの。
剣桃太郎
富樫源次
虎丸龍次
J
伊達臣人
雷電
飛燕
月光
赤石剛次
大豪院邪鬼
影慶
羅刹
卍丸
センクウ
男爵ディーノ
独眼鉄
蝙翔鬼
江田島平八
鬼ヒゲ
王大人(わん たーれん)
森田大器
藤堂兵衛
藤堂豪毅
スパルタカス
紫蘭
洪礼明(ほん りんめい)
劉菘胠(りゅう ずいきょう)
ラジャ・マハール
他シークレット2種
凄いでしょ。剣桃太郎や伊達臣人などおなじみのキャラクターは勿論、それだけでなく中にはマイナーなキャラクターも数名いるし、キャラのデザインもマニアックなものが幾つかあります。
例えば雷電なら例の三匹の猿が一緒にいるもの、月光なら纏劾狙振弾(てんがいそしんだん)を披露しているもの(ちなみにこのときに例の呉竜府が物議を醸したんです)などなど。
それとマイナーキャラでは森田大器とか劉菘胠って知ってる人いるんだろうか……?
まあもっとも男塾とつきあいの長い私は簡単に一発でわかりましたが、わっはっは、わっはっは、わっはっは、わっはっは……。
更に詳しく知りたい方は、こちらを参照。
超アニメヒーローズ 魁!!男塾しかしシークレットについてはシルエット見ただけではわかりづらい。
一つは大塾旗持ち上げた秀麻呂だと思うが、あと一つは男塾とつきあいの長い私にもわからん……。


- 2007/03/27(火) 21:38:51|
- 男塾
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今日は朝から体が重く感じ、仕事していて動きにいつものキレがありませんでした。
これって一応原因はわかっているんです。何故かというと昨日、一昨日とほとんど寝てばっかでそれがたたって昨日の晩はなかなか寝られず、朝起きたときにはお察しの通りに寝不足状態。それがひいては体のだるさへと繋がっていく、当然ですよね。
やっぱり、↓でもありますが、良い睡眠のためには出来るだけいつも同じ時間に寝て、同じ時間に起きるということが重要なんですね。ここにきて、よーく思い知らされました
寝だめ「不眠」「うつ」のリスク高める他にも今日は一週間で最も忙しい月曜日だからということ、あと、飛び込みで木曜、金曜と各1,000枚ずつの出荷オーダーが来てそのことで肉体的にだけでなく、精神的にも若干影響しているのかもしれません……

てなわけで、俺のこの忙しさ、辛さには、
泣けるで!

- 2007/03/26(月) 21:04:14|
- その日の出来事
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本日3月23日をもちまして、ちょうど入社ン年経ちました

実際振り返ってみて、「もうそんなに経つんか〜」と感慨深いものがあります。
入社してまず最初の一週間は本社での研修。
それから今の部署へと配属されて、そこでまた3ヵ月の研修。それを終えてからが大変でした。
社会人一年目であるが故に右も左もわからず、何をしたらいいのかわからず戸惑うこと、また怒られることが多く、ほぼ毎日といっていいくらい「辞めたい!」と思いながらも辞表提出する度胸がなく、また、「辛いからといってすぐに辞めてしまうようじゃあ何処行ったって通用しない!」という思いが胸のうちにあって思いとどまることとなった。
そしてそれから月日が経つなかで「自分から辞めてしまうのは自分を採用してくれた、認めてくれた会社に対して失礼だ!卑怯だ!」と次第に考え方が変わっていき、あれよあれよと更に月日は経ち、気がついたら入社してン年経っていた。
今思うと全くもって不思議な感じであり、先に述べたように感慨深いものがあります。
さて、職種は違えどもそんな入社当初の私と重なって見えて共感出来ることの多かったドラマ「きらきら研修医」が昨日で最終回となりました。
今回はその感想を勝手に述べたいと思います(前振り長かったな〜)。
先週の話の流れでこれまでと違って重苦しい感じでのスタートとなりましたが、終始ずーっとこの雰囲気で進行続けるのか…………、
【“きらきら研修医最終回 最後のありがとう”の続きを読む】
- 2007/03/23(金) 23:50:53|
- 一般ドラマ
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今日でドラマ「きらきら研修医」が最終回。
一時間の残業がついてしまったけど、なんとかリアルで最終回観れるお膳立ては整ったわけだ!

…と思ったら……
【“ふらふら従業員”の続きを読む】
- 2007/03/22(木) 20:38:45|
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今日は祝日です。
昨日、一昨日と細かな作業が多くて疲れ果ててたせいか、目が覚めて時計を見てみるとなんと11時

を過ぎてしまっていました……

つまりはそれくらい疲れが蓄積していたということなんですが、まあ半日近く寝ていたおかげでなんとか疲れは取れた、いや、まだ少し残っているかも……

それはともかく、今日は何もすることが無く退屈であろう、と思ったらこれがまた大間違い


なぜなら、今友人から借りている「ウルトラマンレオDVD」VOL.2&3観ないといかんし、PS2ソフト「仮面ライダーカブト」プレイしなきゃならないわで、することはいろいろとあるんですよね。もっとも月末に突入したために今度の土日は持ち帰りの仕事という嬉しくもなんともないおまけが……

で、やっぱりまだ疲れが多少残っていたとはいえ、今日は結局DVDのVOL.2をなんとか観終えるのが精一杯でした。感想についてはまた別の機会に。
あっ、そうだ

そういえば先月末、頭に「あ」のつく本&CD&DVD売却してまで資金作って買った「きらきら研修医part2 うさこVS奇行ドクター」の本まだ読んでなかった

そして更に、明日でとうとうドラマ「きらきら研修医」が最終回


先日述べたように明日はしんどくても絶対リアルで見届けねば


たとえ男塾OBによる入魂の一発

喰らってでも



- 2007/03/21(水) 20:37:49|
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今日も恒例、最終二部作に突入した「きらきら研修医」の感想を勝手に述べたいと思います。
今回のお話はうさこ先生が研修中の内科と外科との確執という関係をベースに、最終前話だけあってタピオカ君の辞職や、うさこ先生の研修医生活を揺るがすとんでもない事態が、前回の感想で述べた「かつてなかった絶体絶命的な危機」とは比較にならないくらいの事態が起こるという波乱含みの展開が盛り込まれています。
まずは内科と外科との関係について、外科の担当医である神林という男ですが、何を根拠にか理解出来ませんが内科より外科の方が上だと思っていて、非常にムカつきました

で、内科と外科の合同カンファレンス(症例検討会)では会議どころか肝心の話は逸れて言い合いになって、終いには大乱闘にまで発展してしまいますが、このシーン観て
患者の命を預かってるというのに
内科と外科がつまらんことで揉めてばっかでいいのか……!!と失望に近い感情を覚えました。
まあもっともこういった展開はバラエティ番組のコントに近いので観ていて楽しいという人もいるかもしれませんが、あくまで舞台は病院内であり、またやってるのは患者の命を預かる立場の医者同士ですから私個人としてはつい真面目に考えてしまいました。
で、とりあえず内科と外科の衝突は一休みかと思っていましたが、これからの展開がまさか神林を更に増長させてしまうこととなるとは全く思ってもいませんでした。
というのもまず、高齢患者の心電図が基本でありながらも、うさこ先生がその桜井さんという患者さんの「取らなくていい」との言葉に気を許してしまい、そのため挙句にその桜井さんが心筋梗塞を起こしてしまうわけですが、予想していた展開とはいえこれには戦慄きが止まりませんでした。
で結局その患者さんは神林の執刀によって一命を取り留めるわけですが、その後の神林の「結局患者の命を救うのは外科なんだよ」との捨てゼリフが更に私を戦慄させました。
桜井さんの家族から怒鳴られ責められ、次に苦しむ患者さんを見て桜井さんの苦しむ顔が重なってしまい手につかない。そんなうさこ先生と辞職願を提出したタピオカ君、それぞれの思いを胸に病院を去って一方は橋上で佇み、そしてもう一方は帰宅して泣きじゃくり、いつしか自らも辞職願を書き終えていた。
これまでいろんなドラマなど観てきていろんなキャラクターに感情移入してしまうこと多いんですが、今回は尚更なものでした。
私も自身のミスがきっかけで言い寄られることがこれまで多かったので、だからこそうさこ先生の言葉に出来ずどうしたらいいかわからない、そういう申し訳なさ、辛さがよく伝わってくるんだな、と観ていてそう強く感じました。それが前述の戦慄きが止まらなかった最大の要因。
また、話はチト逸れてしまいますが今回の話の中でみかこ先生がうさこ先生に言った言葉で、
衝突を恐れるようじゃ、人の命は預かれない。
患者を守りたいなら医者としてのプライドを持ちなさい!とありますが、これも今となっては印象深く感じています。医者のみならず社会人全てに共通する事柄ですから。
昔は衝突すること大嫌いだったんですが、それだけ長いこと社会人やってきた中でいろいろと考え改まってきているということかな。
次回で最終回の「きらきら研修医」、当日はもうこうなったらしんどいからと言って寝てられません!
絶対リアルで見届けねば



- 2007/03/18(日) 11:12:25|
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引き続き3月16日付記事に入ります。
それでは3月16日付記事その2!
今日も一昨日のようにコンテナで入荷した商品を当日出荷しなければなりませんでした。これも例によって以前からオーダー溜まっていました。
で、その商品というのがてっきり朝のコンテナで入ってくるものだとばかり思っていて「まあ朝からやったら何とかなるだろう」と言い聞かせていたんですが、実際は昼のコンテナに入っていて、それ知った途端、「無事出荷出来るのか?」と急にめっちゃ不安になりました。これが昨日の記事で「昨日の「おれんじキック!!」で述べた状況に、いや、それよりもっと大変になる」と述べた要因です。
ちなみに今日は朝と昼に1本ずつコンテナ入ってきました。
ですが実際に作業してみて、気がついたらなんとか無事に終えることが出来ました。
ただここで言えることは、
俺一人じゃ出来なかったなと。
その言葉が証明するように、今日は、というか今日も他の方達にいろいろと助けてもらえたのでそれが自身にとって何よりの励ましとなり、また、これも昨日述べたように「男の魂」を意識しながら作業に取り組んだので乗り越えることが出来たんだな、と感じています。ありがとうございました。本当に感謝感謝。
今までだとこういう状況になるとすぐブチキレて自己抑制が効かなかったんですが、意識して抑えきることも出来るんだな、ということも併せて思い知らされたような気がします。
まるで、究極絶対奥儀「魁」を体得したかのように……

だから、今の気持ちを忘れなければこれから如何な状況になっても乗り越えられるような気がします。
「男の魂」もそうですが、それ以前に実は大事なのが、
【“3/16記事No.2 もはや貴様は俺の敵ではない”の続きを読む】
- 2007/03/16(金) 23:50:23|
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昨年10月15日の記事でも、「本来なら1日に2つの記事を書くというのは自身の中で禁じ手」と延べましたが、本日は書きたいネタが2つ出来てしまったので2つ書かせて頂くこととします。
まずその1!


昨日の「きらきら研修医」最終回予告前のプレゼント告知にてDVD−BOXが発売されることが明らかになりました

「きらきら研修医」は仕事の都合で第1話観れなかったこともあって改めて観直したいと思っており、尚且つDVD−BOXの発売は兼ねてから容易に予想出来ていたので、その詳細を今か今かと待ちわびていたところでした。ちなみにその第1話については後にダイジェストが放送されたので一応流れは掴んではいるものの、ホントはきちんと観たかったんですよね。
発売することはわかったものの、応募しても当たる見込みが無いに等しいので買うことにしました。
うさこ先生やタピオカ君を始め、強面の小児科担当医倉橋先生やパラパラが印象深い向井先生にDVD−BOXで再び会える。う〜楽しみ楽しみ。
うおおっ、燃えるぜ

でも発売は、8月3日なのよねん

ちなみに昨日の第10話の感想についてはまた後日。
先日2件の温かいコメント頂いたものの、反響は良いとは言えない。では何故書くのか?
【“3/16記事No.1 きらきらDVD−シュワッチシュワッチクルクルヒュー、お月見ピョン、お月見ピョン−”の続きを読む】
- 2007/03/16(金) 21:59:26|
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本来なら明日も昨日の「おれんじキック!!」で述べた状況に、いや、それよりもっと大変になるからさっさと寝たいところだけど、今日から「きらきら研修医」最終二部作に突入するので、あと一時間起きてることとします。
そのため明日は更にしんどくなるかもしれんけど、明日こそは「男の魂」で絶対乗り切ってみせるぞー

しかし不思議だ、さっきまでいつものように怒り心頭だったというのに……。


- 2007/03/15(木) 21:57:25|
- その日の出来事
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普段なら水曜日はわりとおとなしめ、つまりはヒマ気味なんですが、今日は水曜日でありながらもわりとハードでした。
なぜなら今日コンテナで入荷した商品を当日出荷しなければならなかったので、当然否応無くバタバタすることとなってしまいました。
そもそも今日入った商品というのは以前からオーダーが来ていて、それが入荷当日である今日までだいぶ溜まっていたので、それらを片付けるのに半日近く掛かりました。
ケース単位での出荷だけでなく、ケース開封してセットも組まなければならないので、手間が掛かってかなりの時間を要したわけです。ケース単位だけならわりと楽なんですがね。
勿論それら以外のオーダーも来ていましたがそれだけでなく、二枚しかないうちの在庫品を探せ、との依頼が。
この在庫品というのは去年の棚卸し以降、即ち今年になって入ってきたもので、うちの課長さんが倉庫に積み込んだもの。
で、その課長さんに聞いたけど記憶が曖昧になっていて心当たりのある場所を聞いたものの、そこ探してみても全然見つからない。他の場所探しても全然見つからない。
そうこうしているうちに年々怒りっぽくなってきている私のこと、さすがにというかやはりというかいくら探しても見つからないことに、また、先物の大口出荷のことが気に掛かり、それらによって次第に苛々が募りとうとうドアであろうとゴミ箱であろうと形振り構わずあちこち蹴飛ばしてしまいました。
前日から当日の構想描いていたけど結局は他の依頼が入ってきてなかなか予定通りに事が進まず、また、先物のことが気掛かりで心に余裕持ちたくても持てずに挙句は自己を抑制出来なくなっていた。
そして気がついたら探し始めて一時間近く経っていて、その間にまたオーダーが幾つか溜まっていました……。
結局探すの後回しにしてそれらのオーダー片付けたんですがその直後、
キャンセルになったので探さなくていいですと連絡が。
その瞬間、正直ホッとしました。いくら探しても全然見つからんもの探して無駄な時間費やさずに済んだと。「やったー」とも思いました。
勿論心のどこかで、「ざけんなー!!それなら最初から探せなんて言って来るなー!!」とか、「俺の時間返せー!!」とも思ってはいましたが、どちらかというとホッとした気持ちの方が強かったです。
でなんだかんだありながらも当日の出荷作業無事に終え、事務所に帰ってからのこと。
うちの会社の人が何故か干し梅持っていたので、梅干し大っ嫌いな私はホントは食べたくなかったんですが成り行き上一つ食べさせられる羽目に。
もーイヤ!あまりの不味さ、というか酸っぱさに耐え切れず今度は事務所内で机を蹴ってしまいました。さほど力強く蹴れなかったけど。
最近になって何度も言ってるけど、ホントはこういうことって社会人としてはダメなことなんですが……。
それならそれで俺はこの怒りを何処にぶつければいーの!?

- 2007/03/14(水) 22:53:12|
- その日の出来事
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* はじめに、今回の記事は正確には2007年03月14日00:35:05に投稿したものですが、事情につき時刻と記事の一部を訂正してあります。今日はスーパージャンプの発売日。
ということで今回も「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け−」の感想を述べたいと思います。
瑪羅門寺編が終わって今回から新展開・最終戦争に突入かと思いきや、別なる新展開でなんか意表突かれた感じ。
なんとあの風雲羅漢塾と裏箱根地獄駅伝を競うこととなるとは…。ただその裏箱根地獄駅伝が如何な競技であるかというのは今更驚いたりもしなかったので敢えてここでは省略させて頂きます。
まあ正直言って、「曉」でも羅漢塾編が始まるであろうというのは読めてはいました。
というのも最近の「曉」の展開、
対ソドム編 → 瑪羅門寺編という話の流れは前作「魁」でも
天挑五輪大武會編 → 七牙冥界闘(バトル・オブ・セブン・タスクス)編と、つまり展開が、
藤堂兵衛討伐編 → 塾長救出編というふうに共通していたので、このあとの羅漢塾の登場は読めていたわけです、一応。
ただ、瑪羅門寺編最終話、即ち前回の「第百三十三話 星霜燦である!!」にて最終戦争と話が出てきたので、まさかその最終戦争を差し置いての風雲羅漢塾編というのが、前述の「意表突かれた」という所以なのであります。
また、その風雲羅漢塾塾長・熊田金造が余命一ヶ月だというのには正直びっくりしました。
そして最後に、男塾の裏箱根地獄駅伝メンバーが上の画像でもわかるように、剣獅子丸、黒巣信長、日登直樹、安東洋明、江戸川の五名。
何故このメンバーとなったのかはいざ知らずですが、羅漢塾のメンバーの一人、あれ間違いなくあの闇太郎の息子だろ……。
では最後に、今日というか昨日、上の画像作成するのに時間かけてしまい、今日は朝から遠隔闇殺呪かかったかのように寝不足必至であろう私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。


- 2007/03/13(火) 23:50:05|
- 男塾
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不思議です。
月曜は週で一番忙しいというのに、今日は定時で仕事上がることが出来ました。
今の時期、即ち閑散期とはいえ現在の体制になって月曜に定時で上がることは奇跡にも等しいと言っても過言ではないくらい、月曜の定時上がりは一度も無かったというのに…。
今日だってまあ忙しい方ではあったんですが、やはり明日の出荷オーダーもさほど来なかった、運送便の集荷も定時間内に済んだというのが最大の要因ということでしょうね。
やっぱり空のまだ明るい時間で上がれる、定時で上がれるというのは「カイ、カン…」ていうくらい気持ちのいいもんです。ましてや先週の木曜、金曜は定時で上がれず後味悪かったから尚更気持ちがいいです。
今、私はそんな喜びを思い切り噛み締めています。
もっともこんなこと考えているようでは社会人としてまだまだだということは頭でわかっているつもりなんですが、「在庫減らさなきゃ」とも思っているんですが、こんなことでは「わかってない」と思われても仕方ありませんね……(汗)。


- 2007/03/12(月) 20:25:59|
- その日の出来事
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今日も恒例「きらきら研修医」の感想を勝手に述べたいと思います。
前に述べたように、体調が良く2週間ぶりにリアルで観れた今回の第9話から感じたのは、人の熱意ってここまで人の心を打つことが出来るんだなあ、っていうこと。
もともと今回の話は、うさこ先生が自身のブログがきっかけで白井理事と小都羽総合病院に新たに就任した西園寺理事長から解雇通告を受けるところから始まり、それによっての周りの人々のうさこ先生への、そしてそのブログに対しての思いが話の核となっています。
ですからそんな周囲の人々からの励ましがあったからこそうさこ先生は査問委員会で「辞めたくありません!働かせて下さい!」と訴えることが出来、加えて「織田先生を辞めさせちゃあダメです!」という壇ノ浦院長の後押しもあって理事長以外全委員の心を打ち、ひいては解雇を免れた、という今回の話は全編通じて説得力がありました。
そして忘れてならないのが、院長先生の現場復帰。
過去に担当した手術の件をずーっと引きずっていて、そのためにずーっと引きこもっていた院長先生が現場に復帰出来たのはうさこ先生のブログに勇気付けられたから、一生懸命な姿勢だったわけで、そういった意味で今回不安で仕事に身が入らず、ブログすら更新させることが出来ないという、かつてなかった絶体絶命的な危機のうさこ先生を救えたのはやはり院長先生をおいて他いなかったはず。院長先生、今までの中でめちゃめちゃカッコよかったです。
勿論、前述のようにタピオカ君や山崎さんやみかこ先生含む周囲の人々からの励ましもうさこ先生の救いとなり支えになってはいますが、中でも動揺して所見を誤ってしまったうさこ先生に対して、「あんたがクビになろうが、患者には関係ないのよ!」と突き放しながらも陰ながら見守る立場を貫いたみかこ先生も、院長先生に負けず劣らずカッコよかった。例え「エクスキューズミー!!」と啖呵きって理事長室に殴りこみ?かけたとはいえ。留守だったけど……。
患者さん達も、「先生、負けちゃダメだぞ!」とうさこ先生を励まし、このシーンは観ていてじーんとき、心温まりました。
私自身も仕事上、ここまで大事にはなってないけど自分なりに一生懸命取り組んで、それでもダメだった。で、そんなときにいろいろと助けてもらって事なきを得た、という状況がこれまで何度もあったので、始めに述べたように、「人の熱意ってここまで人の心を打つことが出来るんだなあ」ということ、並びに「そういう一生懸命な姿勢をいつまでも忘れてはいけない」ということを今回観ていて改めて感じさせられました。
やっぱり仕事であれ遊びであれ一生懸命に取り組むって、素晴らしいですよね。いい加減な態度で取り組むよりもずーっとずーっと。
……それにしてもあの理事長、一体うさこ先生のブログの何が気に食わなかったんだろうか、病院のイメージを著しく損なう表現って……?
話は変わって、他でツボだったシーンが一ヶ所。
研ナオコさん演じる売店のおばちゃんがうさこ先生の陰口叩く看護師2人に、
【“きらきら研修医第9話 私、辞めません!”の続きを読む】
- 2007/03/11(日) 15:36:17|
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本日は朝から会社の創立式典がありました。
しかも今年でなんと創立90周年。すごいですね〜、私が産まれるずーっと前から創業していたなんて。
話は変わって、今日も実は昨日と同様うまくいけば定時で上がれるはずだったんですが、またしても不可抗力的事情のため30分の残業がついてしまいました。
残業がつくということは即ち残業代がつくわけですが、いくらお金が欲しくても、お金が無いと生きていけなくても、やはりお金が全てという訳ではありません。早よ帰れるときはとっとと帰りたい。
ですからこんなことが2日も連続でなってしまうとどうしても憤りを抑えきれずにはいられない。
また、事情が事情なので文句言ったり怒ったりするわけにもいかないので、それ故に尚更やりきれない思いです。ただでさえ年々怒りっぽくなってきているというのに、この憤りを一体何処にぶつけたらいいのか……!
前にも言ったけどこんな心構えって、ホントは社会人として、一人の人間としてもダメなことなんですが……。
ですが、そんな私も入社して長いこと経ちます。
その間、指名解雇なんて時期があったにもかかわらず未熟者である私を認めてくれて現在までこうして残して頂いてるわけですから、まだまだ憤りがある反面、凄く誇りに思っています。


- 2007/03/09(金) 23:32:08|
- その日の出来事
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今日はうまくいけば定時で上がれるはずだったんですが、ある事情のため一時間の残業がついてしまいました。
これは不可抗力的事情だから仕方ないと言えば仕方なかったので、もし自分が逆の立場だったら、ということを考えると尚更文句言ったり怒ったりするわけにもいかないのであります。
ということで、「文句言うな」などと追い討ちかけるようなこと言ってきたら、いくらなんでもその時はさすがに怒りますよ。
それよりも今日は木曜日。
先週、先々週と木曜は体調良くなかったからさっさと寝てしまいましたが、今日は頗る体調がよろしい。
ということで、今日は久々にリアルで「きらきら研修医」観れそうである。わっはっは、わっはっは、わっはっは、わっはっは……。


- 2007/03/08(木) 20:47:40|
- その日の出来事
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今日は久々定時で上がれました。
ですが明日は例の某委託得意先へ1,000枚近く出荷しなければなりません。
で、その商品というのが昨年10月頃にその某委託得意先から一度大量に返品されたもの。即ち、委託による返品。それを再度出荷しなければなりません。
これって今に始まったことではなく毎年やってることなんですが、前々から私が疑問に思っているのは何故一度こちらに返品してきたものを再度送らねばならないのか、ということ。
言い方悪くなってしまいますが、去年売れ残ったものが今年また必要であるならば何故うちに返品する必要があるのか。
必要になるならわざわざこちらに返品したりせずに我がのところでしっかり保管して、値下作業や別の店舗への振り分け作業があるなら我がんとこで全て行った方がこちらとしても受け入れ、返品処理、再出荷などの作業が省け、先方としても作業を最小限に抑えられるので効率としては今の体制よりは断然いいはず。
また、運賃の面でも元払にしろ着払にしろ大量返品となればその分動く金額が大きくなるので、また更に悪く言うとそういう無駄な経費だって抑えられるはず。
そういうことが何故理解出来ないのか、
理解しようとしないのか!?というのが私の言い分。
例えそれが委託という条件の、うちと先方との契約上のことであったとしても。
まあこんなこと言ったって、所詮はうちの営業と先方との間で決定してしまってることなので、悲しいことに私一人ががなりたててもどうにもならないんだよね。
で、荷造りはうちの営業担当が昨年末の返品作業の際に頑張ってしてくれたので、そのおかげで明日の準備がスムーズに行えました。ご苦労様でした。
ちなみにその荷物は今年導入した二段積みのスチールパレットというラックに収納してあって、一段目のラックからは簡単に荷物取り出せますが、二段目のものはフォークリフトとパレットを上手く使わなければ荷物の取出しが出来ないわけです。まあ、ラックごとリフトで降ろすことも出来ますが。
でももしそれが出来ない場合は前述のようにフォークリフトとパレットを使わねばなりません。
これって説明は要らないでしょうが、高いところでの作業となりますので、やってる者にとってはかなり危険な作業となりかなりの慎重さが要求されます。
一歩足踏み外せば大怪我、また打ち所が悪ければ即死となるし、実際に傍から見てもホントに危なく感じます。
その危険な作業を今日私、無事にやってのけました。
ちなみにパレット(pallet)というのは運搬用の荷台板のことであって、決して絵を描くときの絵の具の調色板のことじゃないですから。あれはパレット(palette)と書くから。
豆知識だよっ! それはともかく、うちも先方もどうすれば上記の無駄な作業を最小限にくいとどめることが出来るのか、真剣に考えた方がいいよ、考えるべきだよ!
という意見の私おれんじへと最後、愛と情熱の手をお願い申し上げます。


- 2007/03/06(火) 20:59:59|
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(追記&一部訂正)先日の記事「おれんじの情熱バトン!!」について、「一週間経ってもあまり反響が良くない場合はこの企画の打ち切り(記事削除)も検討します」と述べましたが、その一週間経った現在、あまりというか全く反響が無かったので本来ならば先日のバトンの記事を削除したいところですが、歴史的価値?重視のため、とりあえずはこのまま残すこととしました。
といいたいところですがやっぱり削除しました!封印します!ですからバトンについては今回の件により、今後如何なテーマでこちらに廻ってきても一切お受け取りすることは断固お断りさせて頂くこととします。
本来ならまだまだ言いたいことはあったんですが、今日はここいらで置かせて頂きます。ただ、俺がバカ正直すぎたかな……。「やります」と返事したのに結局無視されるくらいだったらやるんじゃなかった!
この記事を御覧になった方でブログを所持されている管理者の方は、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
- 2007/03/05(月) 21:00:18|
- バトン
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今日も恒例「きらきら研修医」の感想を勝手に述べたいと思います。
先週実は月〜木までずーっと早出出勤でそのための疲労というか寝不足がピークに達し、また、頭痛も併発させてしまってたのでやはり当日もタイマー録画してさっさと寝てしまうこととなりました。
なんかこのパターン、ここにきて恒例になりつつあるな…。
それはさておき、今回の第8話からは内科での研修となります。
まず先日もお話した女帝として君臨するみかこ先生、ああいう美貌と金に物言わせてる女医ってどっかで見たことあるな、というのが第一印象でした。まあ誰のことかというのは敢えて言いませんが。
また、MRの山崎さんがみかこ先生の元旦那だったとはびっくり。何が原因で別れたかはいざ知らずですが、たった一度約束キャンセルされたぐらいですぐ見捨ててしまうみかこ先生見てれば、まあ納得いくものがあります。
それでありながらもうさこ先生と仲が良く陰ながら見守ったり、タピオカ君の心情を察し相談相手にもなれるところを見て、ただ自己中な女帝ではない、姉御肌的な一面も垣間見えました。
それにしても男の看護師さん達が哀れだわ……。
で、本編についてですが今回のうさこ先生の担当患者が糖尿病の教育入院患者の田丸さんで、別名ドイガキコウジ隊員って、言わへん言わへん……。
その田丸さんですが、うさこ先生の指導にろくに聴く耳貸さず、入院してもお団子などのカロリー高いものばかり食べたり飲んだりしてるばかり。家族の方々も皆デカく、それだけでなくろくに自覚もなし。
観ていて糖尿病の人って、実際ああいった感じの人ばかりなのかなあ、って感じさせられました。
で、そんな田丸さんにうさこ先生が
食事は何を食べるかより、
誰とどんな気持ちで食べるかが
大事なんじゃないかと、自身の大好きな食べ物・お母さんの塩おむすびとそれに纏わる体験を引き合いに出しながら、そして「病気と上手く付き合って長生きしていけばたくさんの人に出会います。知り合って一緒にご飯を食べた人の数だけ、もっともっと違った味が見つかるかもしれません。田丸さんは、その味を捨ててしまっていいんですか」、「何度失敗してもいいです。失敗してもまたやって、失敗してもまたやって、田丸さんがコントロール出来るまで私、サポートしますから」と涙ながらに訴えるこのシーンにはじーんとき、また、糖尿病に冒されているわけでない私自身も食生活の改善、血糖値やカロリーのコントロールなどを改めて考えさせらました。
でもうさこ先生の気持ち(+みかこ先生の脅し)が通じたとはいえあの患者、ホントに大丈夫なのか?
で、終盤に白井理事からうさこ先生への突然の解雇通告。
残り3回。「きらきら研修医」も終盤に差し掛かり、次回はどうなるのだろうか? うさこ先生最大の危機。
余談ですが、「きらきら研修医」に4週連続でウルトラシリーズの新旧隊員さんが出てきてるというのはなんか不思議な気がするな。こないだの皮膚科の看護師の中にもマリナ隊員がおったし。
と感じている私おれんじへと最後、愛と情熱の手をお願い申し上げます。


- 2007/03/04(日) 14:31:25|
- 一般ドラマ
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よっしゃ!
うまいこといって、こないだ寝過ごして見逃してしまった「轟轟戦隊ボウケンジャーTask.47 絶望の函」やっと観ることが出来た。
これでこないだの寝過ごしは帳消し、「ボウケンジャー」全話観たこととなりました。
わっはっは、わっはっは、わっはっは、わっはっは、
しょーりゅーけん!
しょーりゅーけん!……では、皆様はこちらへと、アタック!


- 2007/03/03(土) 09:58:45|
- スーパー戦隊シリーズ
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今日は日中ヒマだったから早く帰るつもりでいたんですが、夕方から月曜の出荷オーダー、しかも細かいオーダーが集中したため2時間の残業を余儀なくされました。
今の時期、ほとんどのうちの社員は定時でとっとと退社してしまうため、そうなると当然現場はしーんと静かになる。それをいいことに私おれんじはいつものように、
ドッカーン!!となります……(汗)。そしてどーっと疲れが溜まっちゃいました。
もっともこんな心構えって、社会人としてはダメなことだということはとっくの昔から頭でわかってはいたんですが、ですがまあ月曜は週の中で一番忙しいからまっさらな状態で始められるという点ではホッとしてもおります。
ということで、上で述べたようにめっちゃ疲れました。おかしいなあ、昨日は「きらきら研修医」録画しといてさっさと寝たから今日は朝から体調万全だったのに……(汗)。
では私が休んでいる間、また、そうでなくても何卒いつものように愛と情熱の手をお願い申し上げます。


- 2007/03/02(金) 23:31:56|
- その日の出来事
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今日から3月です。
今月は「轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊」がリリースされるので、ボウケンレッドでカレンダー作ってみました。但し使い回し(汗)。
このイラスト、元々は昨年12月29日の記事用イラストだったんですが、まさかカレンダーにするとは当時全く考えてなかっただけに不思議な気がします。
それと話は変わって、実はブログについてはこれまでも3度ほど別のところで書いてたことあったんですが、それまでは半年もしないうちに閉じてました。
ところがこの「おれんじの情熱不定記!!」、開設以来なんとか半年越えることが出来ました。ささやかな新記録となりました。
継続は力なり!これからも日々感じたことを情熱的に、勝手につらつらと述べていきたいと思っています。
それはさておき、今日は昨日までと違ってまあ自分のペースで仕事出来たかな。これが3月の幸先良いスタートとなる……、といいんだが……。
では最後に、今日の「きらきら研修医」も録画しといて早めに寝よっかな、と考えている私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。


- 2007/03/01(木) 20:50:03|
- 月間レポート・月初め編
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