おれんじの情熱不定記!!

このページでは私おれんじが日々感じたことを随時マイペース且つ情熱的に述べていきます。 相互リンクも随時募集しています。

魔の如月、呪いの如月

今日でやっと2月もおしまい。
今月は応援の人が一人減り、それともう一人の応援の方も半日は他の作業に借り出されたりした関係で出荷作業の皺寄せがほとんど私の方に押し寄せてきたので、結構大変でした。少なくとも先月よりは。
また実はその辛さに耐え切れず、つい現場や事務所で夜遅く怒鳴り散らしてしまったことも何度かありました。勿論誰にも気付かれないであろうと確信した上でのことだったんですが、不覚にも事務所でのときはそんなこと全く考えてなく、事務所にいた人に「何怒鳴ってんな」って突っ込まれました……。あれは情けなかった……(汗)。
先日の「おれんじ、ダウン? 2007年度パート1」の記事でも体壊しかけたと述べましたが、その点も踏まえあれからよく考えてみるとそれは実は体壊しかけたわけでなく、ただ単にノイローゼに陥ってたのかも。それこそ、過労ノイローゼとでもいうべきノイローゼの一種に。
今までノイローゼに陥ったことって、無かったのにな…。

今のポジションで4年もやってると普通なら慣れてくるはずなんですが、ところがどっこいそれどころか、年々辛さの方が大きくなってきます。勿論慣れてくることだってありますが。
というのもコストダウンの関係で今まで外部でやってた作業を一部うちでやるようになったり、普通に得意先が増えたりとそういった関係で年間にせねばならん作業は年々増えていきます。
またそれに比例して、上記の文を読んで頂ければおわかりのように、私が年々怒りっぽくなってきます。
現在でも、先物とはいえ大口の出荷が二件回ってきており、どう作業プラン立てようか悩んでおります。爆発寸前です。

……はあ、ノイローゼに陥るわけだわ。つーか、まだまだ続くかもしれん、この症状……(憂鬱)。
言い方変えればまだまだ「男の魂」理解出来てない、究極絶対奥儀「魁」体得するにはまだまだだってことだな。

では最後に、3月はノイローゼに陥ること無いよう頑張るぞ!という私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/28(水) 23:06:20|
  2. 月間レポート・月末編
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第百三十三話 星霜燦である!!

先日、「頭に「あ」のつく本11冊+それに関連するCD&DVD全て売却処分」って言ったけど、頭に「あ」のつく本って「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け−」じゃねえ。
あれは永久保存版っつーかA級保存版だ。
よーし、今日も言っぞ!ハッ!言っぞ!

剣 獅子丸わしが男塾塾長江田島平八であーる!!
ということで、今日はスーパージャンプの発売日なので今回も「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け−」の感想を述べたいと思います。

二年もの長きに渡って続いた瑪羅門寺編、遂に完結しました。
最後は瑪羅門寺を裏切ったローランと獅子丸との戦いなどでもう少し続くのかと予測してましたけど、これが全く大ハズレ。結局塾長においしいとこ持ってかれてあっけなく終わってしまった感があります、なんとなく。

しかし塾長やっぱ凄すぎ。さすがの紅神龍にさえ潔く負けを認めさせるくらいだから。そういえばソドム編での藤堂兵衛も潔かったな。
まさにあれが男塾塾長の器量ということか。

で、そういえばローラン。
その身元が実は紅神龍に盗まれた秘石・星霜燦(せいそうさん)の行方を追う為、瑪羅門寺に潜入捜査をしていた中華人民共和国拳法局の秘密捜査官だったとは驚き。何かあるとは思ってたけど。だから二度に渡って袁紹の命を解毒剤で救ったのね。
でもしかしローラン、憶えとるか。お前、鬼哭寺の灯を消してしまったんだぞ。任務遂行の為とはいえ、拳法局の捜査官がそんなんでいいのか…?
それと勿論瑪羅門寺は法的な裁き受けることになるんだろうな、世界の裏で秘密裏に戦争、暗殺、破壊工作を行うショッ○ーみたいな瑪羅門寺は。

続いて紅神龍のおっちゃん、額に星霜燦を移植しててそれで亜空転還とか人間離れした、というか宇宙人みたいな法儀が使えたのね。納得。
それで最後、人力飛行機って……。
罪滅ぼしとはいえそんなけったいなもん用意するなら亜空転還で……、って。そうか、星霜燦取れてしまったから使えないのね……。

さて、王大人をはじめ多くの犠牲を孕んで無事塾長の体を元に戻し、大団円を迎えた瑪羅門寺編でしたが、次回からはいよいよ新展開。
大豪院煌鬼の遺体は何処に? そして五芒星証(ごぼうせいしょう)が表す最終戦争とは?
などなど様々な疑問を抱え次回からの新シリーズ、楽しみにしとります。

呉 袁紹
そういえば袁紹、これからずーっと髪白いまんまなのね……。

そして最後に王大人、結局死んじゃったのね……。
長きにわたって大儀であった。双子の弟であるアフロ仙人・亜諷呂と共に安らかに、合掌!

皆様は↓(こちら)へと、合掌!

  1. 2007/02/27(火) 22:10:59|
  2. 男塾
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ソフビ魂仮面ライダーストロンガー

実は今日、私の卒業記念日です。高校の。
そのこと思い出してふと卒業アルバム、久しぶりに開いてみました。懐かしいね〜。
今思い起こしてみるとヤなこともあったりしたけど、かといってヤなことばかりではない。いいことだってあった。
青春だったなと、改めて感じます。

仮面ライダーストロンガー
それはさておき本題。
ソフビ魂仮面ライダーストロンガー、発売日である昨日買ってきました。
ストロンガーは2番目に好きなライダーなので、発売されることを知ってから今か今かとずーっと楽しみにしていました。勿論スカイライダーの方がもっと楽しみですが、いつになるんだろうね、スカイライダー。
で、昨日は財布の中には千円札一枚しかなく、併せて「きらきら研修医」の単行本part2の資金も作るべく「きらきら研修医第7話」の感想書いてから食事を済ませた後、某書店に寄って頭に「あ」のつく本11冊+それに関連するCD&DVD全て売却処分。
正直なところあまり期待はしてなく、泣く泣く隠し金使うこと覚悟していたんですが、これが案の外に金欠を補って余りある額となり、気を良くしてお店にGO!
見事売っており(発売日だから当たり前)、ケチに徹してカードのポイント使用してアバウト600円で買うことが出来ました。

で、手にしてみての感想。
まあぶっちゃけ、*「ちっちゃい顔しやがって、このCK!!」と怒鳴りたく、ってこれはまあ冗談ですが、正直「ちょっと顔小さいな」とか、「ボディとベルトの青色の箇所がもうちょっと色濃かったはず」などと多少違和感ありますが、それでも手にしてみるとやはり完璧とまではいかないまでもその出来の良さに驚嘆させられました。
特筆すべきは触覚の銀ラメ塗装。これはホントお見事。今までのストロンガーのフィギュアでこれをリアルに再現したのってソフビ魂が初めてではないかと。少なくとも私の知る限りでは。

その後勿論、書店で「きらきら研修医」の単行本part2も買いました。part1も途中まで読んでますが、あれホント面白いんだよね。

*ドラマ「きらきら研修医」第1話にて寺島進さん演じる小児科の倉橋先生が、小西真奈美さん演じるうさこ先生に向かって怒鳴ったセリフ。
  CKとは、C(ちっちゃい)K(顔しやがって)の略。


では最後に、次回5月25日発売のソフビ魂アマゾン&クウガも楽しみだという私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/25(日) 00:10:42|
  2. 仮面ライダーシリーズ
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きらきら研修医第7話 凶暴少女の処方箋

今日も恒例「きらきら研修医」の感想を勝手に述べたいと思います。

その第7話なんですが、実は当日も頭痛がひどかったし、やや熱っぽかったのでタイマー録画してさっさと寝てしまい、そのため今日観ることとなりました。勿論今はピンピンしておりますが。

今回は皮膚科での研修最後の回で、院長先生の引きこもりの真相も明らかになります。
大まかな内容は、うさこ先生が16歳のバイオリニストで自暴自棄な患者・藤野カナに振り回され、最終的に患者の心を開いていくというもの。
少女のその裏にはコンクールの落選、そしてそれによる両親からの非情な通告に心を痛めていた、という哀しい事実があったわけで、それでありながらも諦めずに最後まで患者さんの心と向き合い、救っていくうさこ先生の真摯な姿勢に心打たれました。あわせて、院長先生の心まで動かしてしまうわけですから。
そして皮膚科の研修を終えたうさこ先生が、医者をやっていく上で大事なのが

自分を信じること
諦めないこと


だということを教えた向井先生、看護師や患者さん達に温かく見送られるシーンはじーんときました。
とはいっても実際の私はあまり涙もろくないので、その分心でしっかりと泣かせて頂きましたが…(汗)。それでも、「感動狙いの話ぐらいならバカ話のほうがいーや」だの、「お涙ちょうだいの話でつまんない」だのと冷笑しているろくに感受性の無い、それこそロボットみたいな連中よりはマシかな……(大汗)。

しかし向井先生、(うさこ先生に手渡す)花を食うな……。
でも皮膚科の話は面白かった。あのパラパラ見れなくなると思うと寂しいなあ……。

さて、次回からは内科での研修。そこに女帝として君臨しているというみかこ先生って一体……?

では最後に、これからライダーストロンガーのソフビ魂を買いに向かわんとする私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/24(土) 11:54:38|
  2. 一般ドラマ
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毒舌−マズイじゃん、マズイじゃんひでーじゃん−

今日は今月に入って初の定時上がりでした。

それはともかく、今日のお昼休みに応援の方が、「珍しいチョコ売ってたから買うてきたで」というので、せっかくだからお言葉に甘えて頂戴することに。
で、早速口にしましたが、単刀直入に言って、

【“毒舌−マズイじゃん、マズイじゃんひでーじゃん−”の続きを読む】
  1. 2007/02/23(金) 19:58:07|
  2. その日の出来事
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密林から来た凄い奴と超古代戦士のソフビ魂化

仮面ライダーアマゾン仮面ライダークウガ・ライジングマイティ
昨日知ったことですが、今月のストロンガー&タックルに続いて5月の25日発売のソフビ魂にアマゾンとクウガが決定。
よし、これは両方押さえとかんとな。

こうなったらエースのカレンダーはアマゾンとクウガの次になるな、と考えている私おれんじへと最後、愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/19(月) 20:35:17|
  2. 仮面ライダーシリーズ
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獣拳戦隊ゲキレンジャー

今日からいよいよ始まりました。スーパー戦隊シリーズ第31弾「獣拳戦隊ゲキレンジャー」。
この時期っていうのは毎年そうですが、今回も「ボウケンジャー」が終わったときの寂しさと「ゲキレンジャー」が始まる楽しみという気持ちが入り混じるものです。
実際、今回の「ゲキレンジャー」についてもその期待を裏切らない作品だと今回の第1話(ここでは修行その1と言うべきか)観た時点でわくわく、いや、ニキニキでワキワキ感じました。とはいってもまだ修行その1ということでまだついていけてない部分も多少ありますが、これから一年間楽しみにしていきたいと思っています。
しかしゲキレッド・漢堂ジャンってやっぱり仮面ライダーアマゾン・山本大介っぽい印象が強いですね。

話は変わって、昨日耳鼻科行ってきましたが、やっぱり私の花粉症はひどくなっております。
ですがそれでも今日はだいぶと楽です。というのも今日はずーっとうちにいますから。そこで感じたのが、

外に出るのとうちにいるのとではえらい違い

だということ。これを機に、

花粉症の時期は休みであろうと
どっか行こうと思っちゃダメ!
休めるときはうちにいなさい!


と教訓を得た私おれんじへと最後、愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/18(日) 17:49:15|
  2. スーパー戦隊シリーズ
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エースの願いは我々人類にとっての永遠のテーマ

ウルトラマンメビウスウルトラマンエース
映画「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」でも登場したウルトラマンエース・北斗星司がテレビシリーズにも遂に参戦。
今回はその「ウルトラマンメビウス第44話 エースの願い」について。

まず、エースがテレビシリーズにも登場することについては実は昨年12月に既に聞かされていました。
そしてその時点で北斗星司は勿論、南夕子も出てくるであろうことはちゃんと予感していました。
これまで、子供達を夢中にさせるだけでなく、昔からのウルトラファンの方々にとって懐かしい匂いを感じさせる演出を手掛けてくれましたから、やってくれるという確信に近いものはあったのかもしれません、今思えば。まあ、願望という言い方も出来なくはありませんが。
もっとも、ルナチクスの登場は予想出来ませんでしたが、これは私がどこか抜けていて、うっかりしていました。

続いて感想ですが、幾度となくヒルカワに憎まれるウルトラマンメビウス・ヒビノミライにエースが諭す、

優しさを失わないでくれ。
弱い者を労わり、互いに助け合い、
何処の国の人々とも友達になろうとする
気持ちを失わないでくれ。
例えその気持ちが、何百回裏切られようと。
それが私の、変わらぬ願いだ。


とのお言葉、あれから34年経った今でも色褪せることなく感じます。我々人類にとっての永遠のテーマとして。
それと劇場版でも既出とはいえ高峰圭二さんが再び北斗星司を演じるというのは昔からのファンとしてはたまらんものです。そして星光子さん演じる南夕子との再会のシーンは感動ものです。
うん、やっぱりエースはいいねえ。

よし、いつかエースでもカレンダー作るぞ!そして次回は帰ってきたウルトラマンだ!と心は炎のように燃えている私おれんじへと最後、愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/17(土) 20:51:06|
  2. ウルトラマンシリーズ
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きらきら研修医第6話 父娘を結ぶ包帯!

予告通り昨日放送の「きらきら研修医」第5話の感想を勝手に述べたいと思います。

今回は向井先生とその長女・倫子ちゃんとの気まずくなっている関係を軸に、医者とはどういうもの、また、家族とはどうあるべきかというのがテーマとなっています。
私も職種は違うとはいえ、同じ社会人として向井先生の、「どうしても自分のことは後回しになってしまう」との言い分に共感してしまう一方、併せて読ませてもらっている原作者・織田うさこさんの「きらきら研修医。のブログ」での「自分を支え、陰から守り、応援してくれている、愛する家族でさえ大切に出来ない人間が、目の前の患者さんを、心から大切に思えるんでしょうか?」との意見にも凄く考えさせられたりしています。
というのも、「鳥人戦隊ジェットマン」でも触れられたことがあるように実際の自身も社会人である前に一人の人間であるわけですから。
話ではサブタイから察しの通り、倫子ちゃんが父親の仕事を理解するという形で決着を見ることとなりましたが、向井先生の言い分にしろうさこ先生の意見にしろ今回の話を観て改めて思い知らされたのが、

仕事と家庭(その他趣味なども含む)の両立は
凄く大変なこと


だということ。
実際これって自身も何年も前からよく思い知らされているし、また、どちらが大切かというのは決して量りにかけられるような問題ではないと思うので。

しかしそれにしても向井先生おもろすぎ(笑)。ただ女の人の後ろを歩いてただけで警察に痴漢と間違われて数時間事情聴取を受けたり、心配性のため食欲がなくなったくらいでスキルスだと思い込んだりと…(苦笑)。

では最後に、明日は耳鼻科にお世話になろうかと考えている私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/16(金) 23:44:00|
  2. 一般ドラマ
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危うしおれんじ!早くも毎年恒例花粉症?

今日は昨日とうって変わって、

寒び〜!!

とはいっても2月本来の寒さって、まだまだこんなもんじゃないんですがね。

それはさておき、昨日からやたらと目がかゆい、くしゃみ連発となにやらおかしいと思っていたら、よく考えてみたらもう花粉が飛んでいるんですってね。
花粉の時期って確かもう少し先だと思っていましたが、これまたよく考えてみたらこれもやはり地球温暖化の影響か…。
やれやれ、今年もまた厄介な時期がきたもんだ。まったくもう……。

さてそろそろ寝るか、と思っていたら22時から「きらきら研修医」があるんだった。
だからそれ観終わってから寝よう、と考えている私おれんじへと最後に愛と情熱の手をお願い申し上げます。
明日の記事はその感想。

  1. 2007/02/15(木) 21:47:22|
  2. その日の出来事
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地球が怒ってる……

2月だというのに今日はおかしな気候でした。
風は温かいし雨や風は強いという、そんなおかしな1日。
間違いなくこれはテレビのニュースでも良く取り上げられている地球温暖化によるもの。
今に始まったことではありませんが、自分を含む一人一人の行いによって環境は破壊され、地球は怒っています。

温暖化が響いて正直うちの会社の売り上げはあまりよくない。
会社が危ない。ですがそれ以上に地球は今もっと危ないです。
また、今日はバレンタインデーだというのにチョコ貰えなかったと怒ってる男の子、或いは渡す相手がいないと怒ってる女の子もいるかと思います。
ちなみにうちの会社は女性社員から男性社員へ、という形でチョコの配布はありましたが、その他で本命というのは一切貰っておりません。かといって決して私は怒ってはおりません。
それはさておき、それ以上に地球はもっと怒っております。
チョコレートのことで怒ってる暇があったら、一人一人が環境問題に直面している今何をなすべきか真剣にじっくりと考え、実践すべきなのではないだろうか……。
例えばおやつや酒やタバコを我慢したそのお金を森林募金に回すとか、エアコンの使用を出来るだけ控えるなどなど……。

と、私自身も考えさせられました。国によって人が作られるのではなく、人が国を、ひいては地球を作っていく、そして守っていくわけですから。
実際今、凄く危機感を覚えています。
そんな私おれんじへと最後に愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/14(水) 22:19:01|
  2. 社会
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第百三十二話 秘石である!!

わしが男塾塾長江田島平八であーる!!
今日はスーパージャンプの発売日。
ということで今回も「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け−」の感想を述べたいと思います。

率直に、

塾長、めっちゃ強すぎ!!

この一言に尽きます、今回はこれだけで充分であろう。
まあこのことは今になってわかったことではありませんが、 何年も前からわかりきっていたことですが、改めて塾長のバケモノぶりを思い知らされたような感じです。

あとは紅神龍のおっちゃん、お前やっぱ宇宙人だろ…。

では最後に、ローランの「やはり………」が今後の展開に何かしら関係してるであろうと睨んでいる私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/13(火) 21:10:05|
  2. 男塾
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おしまい

何がって、そう、三連休が今日でおしまい。

昨日、一昨日はほとんど寝てばっかだったし、今日だけにしても一つの収穫もあったことだし、まあ満足満足。
仮面ライダー1号
それが何かというのは、「荒野のサムライ〜明日に向って走れ〜」という藤岡弘、氏のCDシングル。これって凄いのよ、他に「レッツゴー!!ライダーキック2006」も収録してあるんだから。
ちなみにこのCD、去年の9月20日に発売したもの。って、

だったらもっと早よ買わんかいっ!!

と、自分に突っ込み入れたりして……(汗)。でも確かになんでもっと早よ買わんかったんだろうなあ……? 自分でもホント不思議です。
それはともかく聴いてみて、これが35年目の「レッツゴー!!ライダーキック」なんだな、としみじみ感じます。まだ聴いてないライダーファンの方に、是非お勧めします。

とにかく、この三連休は休養が良く取れた。明日からまた頑張ろう。明日はスーパージャンプの発売日でもあるので、という私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/12(月) 22:23:11|
  2. その日の出来事
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轟轟戦隊ボウケンジャー最終話 果て無き冒険魂

アタック!熱き冒険者・ボウケンレッド
スーパー戦隊シリーズ第30作目「轟轟戦隊ボウケンジャー」遂に今日で全49話終了となりました。
二週間前の「第47話 パンドラの函」寝坊して観逃してしまったことを未だ引きずったりしていますが、かつての「超力戦隊オーレンジャー」以来となるかな、レッドがリーダー然とした人物だったことによって(とはいっても微妙にというか大幅にというかキャラが変わったこともありましたが)王道中の王道を極めたたことで歴代のシリーズになじみのある私からしてもどこか懐かしい匂いを感じ、一年間飽きずに楽しむことが出来ました。

今回の話については、チーフとさくらに何かしらあるかな、と多少の予想はしていましたが、まさか宇宙に行くとは思っても無かったですね。かつての「ブルースワット」でも同様の最終話だったとはいえ。
他容易に想像出来たのは、あの女の子が実はミスターボイスであったこと。女の子なのにミスターというのは変だな、というのも頭にはあったけど、ああいった仕掛けも実は結構ありがちですからね。そういったこともあってあまり違和感ありませんでした。

ということでスタッフ、キャストの皆様、一年間お疲れ様でした。一度寝坊して観逃したこともあったけど楽しませて頂きありがとうございました。

よし、来週からは「獣拳戦隊ゲキレンジャー」だ、ということで最後に愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/11(日) 09:11:44|
  2. スーパー戦隊シリーズ
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きらきら研修医第5話 涙のチョコ…皮膚科編

本年度初の「一般ドラマ」カテゴリー記事です。

今回お話しする「きらきら研修医」というのは、女性医師のブロガー・織田うさこさんのブログ「研修医うさこのどたばた奮闘記(現、きらきら研修医。のブログ)」の単行本を基にしたテレビドラマで、小西真奈美さん演じるうさこ先生の成長物語。
ここ数年よく観ていた刑事ドラマとは180°違うけど、なぜか気になって観るようになってました。
というのもやはり、観ているうちに自身の入社当時と重なって見えてきて共感出来る部分が多いから、というのが最大の要因なのではないかと思っています。観ている方で同じように思ってる方、いないでしょうか?
第1話は仕事の関係で観逃してしまったけど、2話以降は欠かさず観ております。とはいっても先日ダイジェストがあったから、それでなんとか流れは掴むこと出来ました。でも、本当はきちんと観たかったんですがね。
そういえば「セーラー服と機関銃」も刑事ドラマでは無かったよな。

で、第5話なんですが、当日は頭痛がひどかったのでタイマー録画してさっさと寝てしまい、そのため今日観ることとなりました。
1話での小児科、2〜4話での産婦人科を経て今回は皮膚科での研修。
大まかなあらすじは、パパイヤ鈴木さん演じる何考えてるかわからない向井先生と、花札に興じる患者さん達に「いい加減な気持ちで仕事したくない」と怒鳴ってしまううさこ先生ですが、後に実際の向井先生は真摯に患者さんと向き合ってることを理解していくというもの。
私も仕事にせよ遊びにせよいい加減な気持ちで取り組むのが大嫌いだから、うさこ先生の意見には凄く共感出来ました。
ですが、たまには息抜きして遊ぶことも必要かな、とも最近特にストレスに悩まされるようになってからよく感じるようになりました。もっともこのことは何年も前からいろんな人からよく言われていたし、また、いい加減な気持ちで取り組むというわけではありませんが。
更にまた今回の話の中でも、

愛と友情とユーモアこそが一番の薬

とありましたから。

で、このドラマのいいところは「笑いあり、感動あり、恋愛なし?」とのキャッチコピーに偽り無く、毎回毎回始めは笑わせるだけ笑わせて最後には感動させてくれること。
今回も向井先生が、

「パチンコで勝ったんだ。うさこ先生、これあげる」

と言ってチョコレート渡すシーン、普通なら笑けてくるシーンですが、うさこ先生が

「おいしいです…、ホントにおいしい……」

と涙ぐみながらチョコレートを口にするところは観ていて心温まりました。

個人的に向井先生のあの

シュワッチシュワッチクルクルヒュー、
お月見ピョン、お月見ピョン


ってパラパラ、結構好きだな。

つーことで、今回の話もいろいろと勉強になった。明日明後日は遊ぶぞー!という私おれんじへと愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/10(土) 23:47:48|
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おれんじ、ダウン? 2007年度パート1

まさかこの時期になってこのタイトル使うとは思わなんだ。
ここしばらく体調崩してなかったからダウン寸前という感覚がどのようなものだったかすっかり忘れてました。
まだ頭が痛い、というより重い……。

…………そうだ、この感覚だ!

ということで、年が明けて1ヵ月と数日経ってさっそくというか、とうとうというか、またというか体壊しかけてしまいました。
先物とはいえ、今の人手が少ない状況で次々と容赦なくあれしろこれしろ言われると正直ブチキレたくもなります。はあ、年々気が短くなってくわけだわ。
こんなことじゃいかんのだけどね。自分でもちゃんとわかってはいるんですよ。まあ、わかってないと思われても仕方ありませんが…。
とはいえども「男の魂」はどうしただの、「理想の人間像」はどうしただのと揚足とって追い討ちかけてきたらさすがに怒りますよ。
そうなったら今度こそ脳血栓、もしくは脳梗塞必至と、それくらいヤバイ状況なので。

*そういえばどなたかが「休めるときにどっか行こうと思っちゃダメ、休めるときは寝なさい。」と言ってましたが、まさにその通り。
つーことで私の明日からの三連休も爆睡モード必至かな……?

*ヒント
仮面ライダーカブト
こちらのテレ朝サイト。


  1. 2007/02/09(金) 22:42:06|
  2. その日の出来事
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大ピンチ!!おれんじ、脳血栓危機!?

え〜、私おれんじは現在仕事の関係上、昨日から頭に血が上りっ放しでございます。
あー頭痛っ、というより頭重っ。
とにかく、脳血栓とかにならんようにだけは気をつけんと。

詳しいこと、並びにその延長線上でお話したいことはまた後日。

つーことで、今日はさっさと休むか。
でも、「きらきら研修医」観忘れることないようにせんとな。

ということで皆様、私が休んでいる間、また、そうでなくても何卒いつものように愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/08(木) 20:45:14|
  2. その日の出来事
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HD LIMITED 仮面ライダー3 & ライド・オン・タイム

仮面ライダーV3ライダーマン仮面ライダーアマゾン
仮面ライダーZX仮面ライダーBLACK RX
つい最近発売された食玩の「HD LIMITED 仮面ライダー3」、本日付でシークレット含めて全六種揃えることが出来ました。
今回のラインナップは上の画像通りV3、ライダーマン、アマゾン、ZX、RXの五人。今更言うのもなんですがこのシリーズ、食玩にしてはソフビ魂にも負けず劣らずの出来栄えです。
ちなみにシークレットというのはライダーマンの別バージョンです。
それはさておき、余談となりますがこのHD LIMITEDシリーズではまだXとストロンガーがシリーズ化してないので、スカイライダーの特訓シーン(第28話 8人ライダー友情の大特訓)が再現出来んな……。

仮面ライダー電王
そうそう、仮面ライダーといえば昨日の電王(第2話 ライド・オン・タイム)、

感動した!!

まだまだ言いたいことはいろいろとありますが、全てをこの一言に集約するに値する話だと言ってもいいでしょう。

では最後に、これからも「カイ、カン」と同時に感動というものも求めようではないか、という私おれんじへ愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/05(月) 23:39:58|
  2. 仮面ライダーシリーズ
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講演会という貴重な機会とその後の結婚祝い−人間として本来あるべき理想の姿を目指して−

私おれんじ、さっきまで死んでましたがたった今、やっと復活しました…(汗)。

昨日は申した通り、ワン・ワールド・フェスティバルへと藤岡弘、氏の講演会を聞きに向かって、その後はうちの会社の元社員の方の結婚祝い、即ち二次会へと参加して参りました。

仮面ライダー1号
まず講演会。
藤岡氏の講演会やイベントでは毎回そうですが多くのことを教わり、考えさせられます。
勿論今回もその例に漏れず、お話を聞いているうちに自らの愚かさをこれでもかこれでもか、と思い知らされたような気がします。
ニュースなど見ても、特にここ数年人間というのは、勿論自分も含めてなんて愚か者どもばかりなんだ、と痛感させられます。
また、ネットに於いてもいい加減で無責任な発言などよく目にしたり、非人道的な言動によってリアルに犯罪が起きたりもしています。特に前者に於いては私も去年までずいぶん悩まされ、そのためネットそのものに失望どころか絶望させられたりもしました。ですが、それでも人間には未来と希望があるというのも間違いのないはずです。
まあ、全てのことを一度に、すぐに実践することは出来ませんが、これを機に人と人との繋がり、心と心の繋がりを大事にし、人を思いやり、労わり、慈しみ、奉仕し、感謝する、という人間の本来あるべき理想の姿を目指していければ、というふうにも感じさせられました。こういう貴重な機会を得ることが出来たのは人間として本当に幸せなことなんだな、と感じてやみません。

続いて結婚祝い。
約二時間という、さほど長い時間ではありませんでしたが、こういう場というのもやはりいいものだと。
ちなみにこの席に出席する度、毎回必ず言われるのが「お前も早よ結婚せんといかんぞ」ということ。
私としてはその件について本音、成り行きに任そう、というスタンスを取ってますので、「ほっといてくれ」と心の中で言わせてもらってます、今回も…(笑)。
それはさておき今回主役だったお二方へ。

このたびはご結婚おめでとうございます。
これから先どのような状況にあろうとも大いなる愛をもって真剣に一生懸命乗り越えて頑張って下さい。
末永くお幸せに。

では最後に、本来なら例によっていつものように酒について暴言、不平不満ぶちまけたいんですが、人間として本来あるべき理想の姿を目指して自己抑制することとした私おれんじへ愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/04(日) 19:03:42|
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あ〜忙し忙し、おれんじに休息なし……?

仮面ライダー1号
え〜、先日申し上げましたように、私おれんじはこれよりワン・ワールド・フェスティバルへと藤岡弘、氏の講演会を聞きに行って参ります。
で、その後はうちの会社の元社員の方(昨年10月15日0時45分の記事を参照下さい)の結婚祝い、まあ二次会ですね。そちらへと参加せねばならないので本日の私おれんじのスケジュール帳は真っ黒です。

で、明日は確実に死んでるな。
おそらく今日も私の大嫌いな酒というマズイ飲みもん飲まされるであろうから……。

では最後に、俺に力を〜、ということで愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/03(土) 09:20:03|
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16巻である!!

剣 獅子丸王大人
今日は「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け− 第16巻」の発売日なので、その感想をまとめたいと思います。
一応今回収録話の感想は既に述べていますが、下記の通り各話ごとにまとめてみました。




第百二十一話 首領である!!
瑪羅門首領である紅神龍の登場について。

おいっ!
あの登場の仕方はなんじゃあっ!!


瑪羅門寺超秘法儀・亜空転還って、いくらこれまでの奥儀、もしくは法儀が人間離れしているとはいえ、空間移動とはどこまでエスカレートするんじゃいっ!

とまあこの話の感想はこれだけで充分かもしれない……。
他でも冒頭の獅子丸の名乗りに、「一号生筆頭じゃなく総筆頭だろがー!!」って突っ込みたいところなんですが…。


第百二十二話 要諦である!!
前の回でパイロンの菌死胞にかかった獅子丸ですが、「男の魂」即ち究極絶対奥儀「魁」の力によって体内の菌を死滅。このことは当時予想していて、的中して心の中で高笑いした記憶があります。はっはっはっはっはっはっはっはっ……。
それはともかく、

肉体は滅んでも「男の魂」は死なん!
永遠に生き続ける!


というこの話の中で出たアフロ仙人の言葉、まさしく教訓です。

また、最後の

「パイロン、もはや貴様は俺の敵ではない」

あの最後の大豪院煌鬼と劉燕を足して2で割った獅子丸の表情、もしくは16巻の表紙、はっきり言って恐いよ……。

第百二十三話 魁である!!
究極絶対奥儀「魁」、なんとも器用な奥儀だといった印象が強いです。
そのためにパイロンの至高秘法儀・菌胞衝断體が霞んでしまいました。
先の言葉通り所詮パイロンは究極絶対奥儀「魁」をマスターした獅子丸の敵ではありませんでしたね。


第百二十四話 亜空転還である!!
塾長に術をかけたのがパイロンでなく、紅神龍であることが判明。
以前に「塾長に法儀をかけた人物があっさりと判明した」と述べたものの、正直どこか腑に落ちないところがありました。
それが「第百二十一話 首領である!!」より、宇宙人ともいうべき紅神龍のおっちゃんの登場によってうすうす感づいてきましたが、ようやく的中。もっとも、今更こんなこと言っても説得力ありませんが、これは事実です。実際、過去のログ確認してみてもちゃんと予測していました。
そして終盤、遂に王大人が参戦。


第百二十五話 因縁である!!
王大人と紅神龍とのかつての因縁が明らかに。
まあ王大人の実力は前もってわかっていたのでこれ以上特筆すべきことは特にありませんが、ただ王大人の情報網はかなりのものだな、と感心しきりだった記憶があります。


第百二十六話 念操儡である!!
話に出てきた念の力で石像を操る奥儀(法儀)・念操儡(ねんそうらい)。それでその戦いで名を馳せたのが羅爾昆(ら・じこん)ですか……。今に始まったことではありませんが民明書房ネタ、相変わらずさぶ〜(苦笑)。
他では王大人の台詞で、

いくら歳をとろうと変わらぬものが一つある。
それは男と男の、真の友情!
その友の為なら男は命を賭けるのだー!!


とありました。かっこいいです。
まあ命まで賭けねばならないというのが正しいとは一概に言えませんが、ただ、「こいつはくせぇ〜」とか「つまんない話だ」だなんて冷笑している奴には、

少しは見習え!!

と声を大にして言いたいものです。


第百二十七話 無限還である!!
念を受信って、あの風鐘と雷鐘って石像、あれは最早完全にラジコンですね。冗談抜きでそないに感じました。
そして宇宙人?とはいえ王大人と紅神龍、2人とも瘤大きくなりすぎ。かなり異常で、不気味に感じました。
ちなみに王大人の奥儀「*●髪斧無限還(きょうはつふむげんかん)」は、かつての男塾死天王の一人・卍丸の奥儀でしたね(*●は、「龍」の下に「共」と書く)。


第百二十八話 遺言である!!
紅神龍の前に王大人が凄絶にその命を散らしてしまいました。
双子の弟であるアフロ仙人同様、塾生達に何かを伝え死んでいった王大人。その死はまさに凄絶というに相応しいものでした。

闘う男に限界はない!
闘う意志を捨てたときが限界なのだ!


この王大人の言葉もまた、教訓なり。
ちなみに私はまだ王大人の死を疑っております。


上記のまとめの通り、第16巻は前半が剣獅子丸vsパイロン、そして後半が王大人vs紅神龍、との構成になっており、尚且つ思い起こせばアフロ仙人の言葉、即ち「男の魂」で去年の8月末〜10月頭の菌死胞にかかったかのような肉体的に辛かった時期を乗り越え、次巻に収録の「第百二十九話 ダイブである!!」での獅子丸の塾長を信じる強さにグッときて、そして王大人の言葉に支えられて昨年末の棚卸を12月29日で終わらせれるかどうかでずーっと苦悩し続けた精神的に辛かった年末を乗り越えることが出来ました。
大袈裟ではありませんが、そんなこともあって今思えばこの16巻は自分にとっての男のバイブルとでもいうべき大事な本なんだな、と素直に実感しております。
そんな私おれんじへと最後に愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/02(金) 23:50:11|
  2. 男塾
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天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ、悪を倒せと如月に俺を呼ぶ

2007年2月度カレンダー(仮面ライダーストロンガー)
2月です。
今日は朝からめっちゃ寒いですね〜。
去年も12月に幾度か「寒び〜」とほざいたことありましたが今日の寒さはそのときと同等、いや、それ以上かもしれません。
それはともかく、今月は仕事の面でチト苦労するかもしれないけど、仕事の辛さに負けずに明日からまた「男の魂」で乗り切ろうじゃないか!

…って、昨日言ったこととかぶってしまった……(汗)。
あと、明日は「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け− 第16巻」の発売日なので買い忘れることないように気をつけんと。

で、今月のカレンダーは24日頃にソフビ魂で登場する仮面ライダーストロンガーで作成してみました。
ストロンガー、かっこいいですね。と思っている私おれんじへと最後に愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/01(木) 21:18:12|
  2. 月間レポート・月初め編
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