本日で11月おしまい。
本来なら毎年11月というのは忙しい月なんですが、不思議と今年の11月に関しては去年と比較してみてもそれほど忙しく感じることなく、6〜10月みたいに体壊しかけることなく無事乗り切ることが出来ました。ですがまあやっぱり、月曜日は忙しいですね。
これにはやはり今月から来てくれた二名の応援の方達に助けられたというのが大きな要因であることには間違いないでしょう。
応援の方達は毎年11月に来てくれるので、それが原因で会社が忙しくなくなったというわけではありません。ですが、それがなかったら、私一人だけだったら間違いなく死んでたでしょうね。
ともあれ明日から12月。師走です。今年は8月末〜10月頭頃までが「情熱不定記!!」でギャーギャー喚いてただけあって特に忙しかったんですが、12月はそれを上回るくらい忙しくなるのかどうなのか……。
いずれにしても明日からまた気を引き締めていかなければ。
では最後に、トレンディドラマが苦手で明日から始まる「セーラー服と機関銃」の次番組「笑える恋はしたくない」は観る気はねぇ!という私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/30(木) 23:03:20|
- 月間レポート・月末編
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本題に入る前に今日の出来事。
今日は11月の末でありながらも某球団監督さんみたいに「シンジラレナーイ」とほざきたいくらいにめっちゃヒマでした。今日くらいなら私一人でも充分乗り越えられるくらいに。
しかも今月の事務作業も今日で無事終了、1時間半の残業で退社出来ました。
今月は先月までと違って体壊しかけることも無かったので、今の気持ちは率直に言って、カイ、カン……(苦笑)。
まあもっとも、恐らく明日からはそういうわけにもいかないでしょうし、また、会社の業績のことを考えれば複雑な心境ですが…。
さて本題。
現在放送中の「仮面ライダーカブト」の次番組であり、来年1月28日より始まる平成仮面ライダーシリーズ第8弾の情報を入手。

それがこちらです。
名前は「電王」もしくは「トライズ」のどちらか、とのこと。
それはともかく、これはあくまで私個人の意見ですが、平成ライダーシリーズは「クウガ」以降作品が進むにつれて次第に本来の仮面ライダーらしさというのが損なわれていってるような気がするんですよね。
具体的には改造人間でなくなったとか道具を使っての変身方法などなど……。
まあ改造人間でなくなってしまった要因というのがなんでも障害者に対する差別的表現となってしまっているとは噂で聞いたことありますが、これまた私個人の意見としましてはここらでまた歴代シリーズとの続編的作品、「これぞ仮面ライダーである!」とライダーファンが素直に楽しめる作品作りをして欲しいとも思いますね。「ウルトラマンメビウス」を見習って。
あっ、平成仮面ライダーシリーズを批判しているように感じるかもしれませんけど、決して批判するだなんてそんなことありませんよ。これはシリーズ化している作品の宿命というか、時代とともに変わっていく仮面ライダーの魅力でもあるのでこれはこれでいいのではとも思っていますので。ですから勿論興味はあります。観るつもりありますから。決して誤解すること無きよう願います。
では最後に、本音は情熱的に仮面ライダーシリーズの見直しを願ってやまない私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/29(水) 21:47:19|
- 仮面ライダーシリーズ
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本日夕方6時からの職場委員会にて本年度の年末一時金の支給額が発表されました。
どれくらいかといいますと賃金一ヵ月分+α。+αというのはめっちゃ少ない数字ですが、1ヵ月越えただけでも良しとしなければならんのが現状というものです。詳しい金額はここでは伏せさせて頂きますが。
支給日は来月8日。使い道についてですが、以前の「情熱不定記!!」でも述べたように欲しいものはまあ大方手に入ってる方なので、また、贅沢な人間になりつつある自らに警鐘を鳴らすという意味でも全額うちに入れるつもりです。
贅沢は敵!!ですからね。
……いや待てよ……。俺確か9末作業中に眼鏡のレンズ片一方割ってしまったのでそのための資金5,000円だけでも貰おうかな。正直毎日のコンタクトはキツイものがあるから……(汗)。
では最後に、今朝危うく電車の中で寝過ごしかけてしまった私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/28(火) 22:14:45|
- その日の出来事
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先日コンビニで注文&支払いを済ませていた「ウルトラマンメビウス」のカレンダーが今日届きました。
毎年カレンダーは去年までは平成仮面ライダーシリーズとあたしンちのカレンダー買ってたんですが、今年はウルトラマンメビウス一本に絞りました。
「仮面ライダーカブト」も最初はあまり乗り気でなかったのが回を重ねるごとに目が離せなくなってきているのは事実だけど、また、「轟轟戦隊ボウケンジャー」も悪くはありませんが今年はやっぱりウルトラマンメビウスが一番いいですね。
いや〜、だって歴代作品との繋がりを大事にして制作されてる作品というのは文句なしにいいですからね。
で、カレンダー。映画のシーンやバーニングブレイブはありませんでしたが、デザインとしてはなかなかのものです。
「ウルトラマンメビウス」といえば前回の放送でウルトラマンレオが登場しました。
そのときの感想と友人から借りているDVDの感想は、事情によりまたの機会に述べさせて頂くこととします。
では最後に、今日もまたこれから事務作業に励まねばならない私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/27(月) 22:45:51|
- ウルトラマンシリーズ
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普通の女子高生・星泉が成り行き上ヤクザの組長となり、様々な出来事を経て成長していくドラマ「セーラー服と機関銃」が昨日で最終回を迎えました。
ですが、ぶっちゃけ正直に言って消化不良といった感じがしました。まあもっとも、予告から見て、また、ドラマの感想書かれた方のブログ読ませて頂いたりしているうちに今回の展開は想像ついていましたが。
というのも、楽しみにしていた「カイ、カン…」がなかったし、目高組VS浜口組&黒木&太っちょとの抗争が終止符を打ったにもかかわらずその四ヵ月後に佐久間が命を落としてしまったりしたので。
私は25年前、即ち1981年の映画版「セーラー服と機関銃」は全く観たことないんですが、そんな私でもいつしか「セーラー服と機関銃」といえば「カイ、カン…」という固定観念みたいなものが焼きついていて、今回テレビドラマ化するということでこれまたいつしか「カイ、カン…」に興味を持つようになっていたので、やっぱり言って欲しかったな…。
ですが実際には原作には無かった台詞で、25年前当時に星泉を演じた薬師丸ひろ子さんの完全なアドリブでそれがたまたま流行したわけなので、ひょっとしたら「言って欲しかった」或いは「別に言わなくてもいい」というふうに意見が分かれるかもしれませんね。
私としては前述の通り前者希望なので、今更ながら思うと「カイ、カン…」という偶然の産物とでもいうべき名ゼリフを生み出した薬師丸さんは偉大だな、と感じます。
今回のテレビドラマで三代目星泉を演じた長澤まさみさんも悪くは無かったんですが、ここだけの話「ドラマで言わんとのど飴のCMで言ってどうするよ」といったツッコミを入れるのもまた楽しかったりして(苦笑)。ですがまあ、もしドラマが始まる前に映画版観ていたら見方が全く変わっていたかもしれませんが(ちなみに二代目は1982年のテレビドラマ版での原田知世さん)。
佐久間の死については、泉と浅草橋での再会の約束をしたのに、ヤクザのケンカの仲裁に入ってドスで刺され命を落としてしまったためにその再会の場が霊安室となってしまったのはあまりにも悲しすぎます。
ですが、組を解散して営業マンとなって第二の人生を歩みながらも不器用だけど最後まで仁義を貫き通し、その人生を全うした生き様は他の組員同様衝撃が強く、また、勇敢でした。
余談ですが、個人的に佐久間のこの生き様は「鳥人戦隊ジェットマン」での結城凱とかぶってるな、とも感じました。
こちらについても原作版ではしっかりと描かれていたので、そういった意味で今回のドラマは原作に忠実に制作されたといっていいのではないでしょうか。
他では、敵対する浜口組や黒木の悪辣ぶりも強烈な印象の残るものでした。
本田博太郎氏演じる浜口組組長・浜口昇も最初は「仮面ライダーカブト」の加賀美陸と
かぶっとる印象がありましたが、回を重ねるにつれて悪魔の顔が出てきたように感じました。
警視庁の刑事であるはずの黒木幸平についても予想していたとはいえ、実は浜口組とつるんでいたことが明らかになったときの戦慄は、また、昨日の最終回でもどさくさに紛れて「俺は警察だ!!」と手帳を示して難を逃れたときの不快感は今でもよく覚えています。あの卑劣さにはかなりムカつきましたが、結局彼はその直後、蘭丸にあっけなく刺殺されてしまったのでホッとしました。
さて長々と書きましたが、冒頭で消化不良と述べましたが決してつまんなく思っているわけでなく、あれはあの終わり方でよかったとも思っています。ただ予想していたとはいえ個人的な理想とは少し違っていたので気持ちの整理がまだついてないだけで、もう少し時間が経てば整理はつくと思います。
作品そのものについては星泉の「カイ、カン…」よりもむしろ組員達の「勇敢」な印象が強く残った感がありましたが、良き名作と巡り会え、一話たりとも見逃さなかったことを誇りに思っていることには間違いありません。スタッフ、キャストの皆様、お疲れ様でした。良き作品をありがとうございました。
えーい、ドラマで「カイ、カン…」言わないなら俺が代わりにこの場で…、と言いたいところですが今日はやめとこう。いつの日かまた言うときは来るであろうと思いますので、とりあえずそのときまでお預けときます。
更に余談。以前コメントで「小説についてはドラマが終わってから読もうと考えています。」と述べましたが今月は既に月末に突入しているので絶対に無理です。
私は明日もうちで事務作業せねばならないので、続編である「卒業−セーラー服と機関銃・その後」も含めて小説読むのは来月以降になります。
ということで、「セーラー服と機関銃」が終わっても常にカイ、カンを求め続けるであろう私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/25(土) 23:10:53|
- 一般ドラマ
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間に合ったぁぁっ!!
「セーラー服と機関銃」最終話までに帰ってこれたぁぁっ!!
ということで、なんとか無事七週連続オンタイムで見とどけることが出来そうです。とはいっても四週目は祭日でしたけど。
今日の最終話、如何なる展開を迎えることになるのか、ドキドキワクワク……。
今から一時間後にカイ、カン的瞬間が起きそう。気合入れて臨むぜいっ!
ということで今回も、今日まで七週間、「セーラー服と機関銃」に情熱を燃やし続けた私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/24(金) 20:58:51|
- その日の出来事
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「仮面ライダーSPIRITS・11巻」今日買ってきました。
本来なら発売日であり、いい夫婦の日でもある昨日のうちに買っておきたかったんですが、忙しすぎて帰りが遅くなり、当然書店は閉まってしまったために
ざんねーん!!というか
だんねーん!!ということで今日買うこととなりました。
11巻に登場するライダーはZX、V3、ライダーマン、Xの4人。


まずV3とライダーマン、この2人の応急処置やオペレーションアームなどの後付けとでもいうべき小細工はあまり好きじゃないんですよね。
一番いいのは、結城丈二がかつて神敬介の腕を見事に接続したかのようにきちんとダブルタイフーンを修復するという、つまりはまあオリジナルの設定をしっかりと生かしたという描き方が良かったんですが、まあ、話の展開上仕方ないですかね。なんとなく納得。
そして志郎が良に投げかけた言葉で
「その命をどう生かし、どう殺すのか、自分の答えを探すんだな」
とありましたが、これは現代人に対しても投げかけられる問いかけなので他人事のように思えず、大変深く感じましたね。

で、続いてXライダー。こちらは真空地獄車が不発に終わったけど、はじめ敬介に反発していたコンラッド・ゲーレンとの妙な友情関係が印象的。今後よきコンビとなるのか、楽しみな要素の一つです。

最後にZX、かつての「10号誕生!仮面ライダー全員集合!!」ではなかっただけに今作で描かれた特訓シーンは新鮮な感じで特に印象強かったです。
この特訓で後に如何なる技を披露するのか、楽しみですね。
以上、仮面ライダーSPIRITS・11巻の感想おしまい。
ということで今回も、志郎の投げかけた問いの答えを模索していくことを決意した私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。
おそらく、なかなかすぐには答えは見つからんであろうとは思いますが。


- 2006/11/23(木) 22:31:43|
- 仮面ライダーシリーズ
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本日二度目の記事。
先の記事は11月20日付の記事として御解釈願います。
さて本題。
今日はスーパージャンプの発売日ということで、いつものように「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け−」の感想を述べたいと思います。
念を受信って、あの風鐘と雷鐘って石像、あれは最早完全にラジコンですね。冗談抜きでそないに感じました。
そして宇宙人?とはいえ王大人と紅神龍、あの瘤の大きさは異常で、かなり不気味でした。
今回はこれ以上言うことはないでしょう。ですが、恐らく次回で決着つきそうですね。
ちなみに今回の王大人の奥儀「
*●髪斧無限還(きょうはつふむげんかん)」は、かつての男塾死天王の一人・卍丸の奥儀でした。
今回のように兜指愧破千歩氣功拳や真空殲風衝などといった「魁」での塾生の奥儀が「曉」でも出てくると懐かしく感じますね。続編なんだから当たり前ですが。
では最後に、「きょうはつふ」の「きょう」という漢字が変換出来ずに困ってしまった私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


*●は、「龍」の下に「共」と書く
- 2006/11/21(火) 23:03:34|
- 男塾
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既に日を跨いでしまいましたが、タイトル通り月曜日はめっちゃ忙しい。当日のオーダー、そして翌日分のオーダーがハンパな量ではありませんでした。
特に昨日は今年9月末〜10月頭くらい、即ち今年最も忙しかった時期のような感じでした。
ただでさえ月曜は忙しいですが、やっぱ年末が近付くとこれまでとは訳が違いますね。会社にとってはいいことですが。
しかし不思議だ。今までだと体壊しそうになってたが、今までとは何かが違う。
恐らく、気付かぬうちに「男の魂」の意味を理解したのだろうか……?
そういえば今日はスーパージャンプの発売日。
ということで「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け−」の展開が気になる私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/21(火) 00:13:20|
- その日の出来事
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昨日の「セーラー服と機関銃」の感想を述べさせて頂きます。
泉を巻き込まんがために目高組を解散すると偽り、更には佐久間を置いて殴り込みをかけた英樹とケン坊がとうとう命を落としてしまいました。
太っちょである政治家・三大寺一に殴り込みを掛けるが浜口組の待ち伏せに遭い、その銃弾から英樹の盾となってまずケン坊が倒れ、英樹も
*爆挺殺を敢行せんとするがライターに火がつかず逆にメッタ刺しに遭い絶命。
先日も述べたように今回の大まかな内容は知っていたといえ、前回の金さんのときのように金縛りに遭ったかのように見入ってしまうかと思っていたんですが、ライターに火がつかない、なんて間抜けなんだ……。このとき思わず一瞬ホワイトキック(しらける)しちゃいました……(苦笑)。
でも、死んでいった目高組の四人は皆勇敢だと感じております。
次回はいよいよ最終回。「カイ、カン」が出るのか出ないのか、いくつかのテレビ雑誌でもったいぶっているだけに気になりますが、これまで一話も欠かさずきちんと観てきたので来週も気合入れて臨んでいきます。
では次回の最終話、「カイ、カン」だけでなく、どう結末を迎えるかというのも気になる私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします(苦笑)。


*「魁!!男塾」での「必殺人間爆弾の巻」を参照
- 2006/11/18(土) 18:16:38|
- 一般ドラマ
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この時期にしては信じられんくらい珍しく、今日は一時間程度の残業でさっさと帰ることが出来ました。
出荷作業自体は多い方だったんですが、応援の方がいるのといないのとではえらい違い。感謝感謝。言い方変えて言うならば、俺一人だけだったら死んでたな……、ということ。
しかし今日は筋書き通りではなく思惑通りに事が運んだ一日でまさにカイ、カン(笑)。
では今回も、あとは「セーラー服と機関銃」を待つだけの私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします(苦笑)。


- 2006/11/17(金) 20:43:42|
- その日の出来事
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月日が進めば進むほど忙しくなるのが世の常というもの。
そんな中、今年も本日よりうちの部署に応援の方が2名来られました。感謝感謝。
まさに鬼に金棒、地獄に仏というもの。
年末に向けて明日からまた頑張るぞ!
そして明日はいつものように情熱的に取り組んでさっさと片付けられるようにせねば。
明日はただでさえ忙しいので早よ帰れるかどうか心配ですが……(汗)。
では今回も、今週と来週の金曜はバーニングブレイブとなって取り組む私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします(苦笑)。


- 2006/11/16(木) 23:13:16|
- その日の出来事
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は〜あ、かなり疲れた。昨日今日は結構忙しかったです。
まあ昨日は一週間の中で最も忙しい月曜だったから忙しくて当たり前なんですが、問題は今日。
本来なら今日は昨日ほど忙しくは無く、昨日よりはスムーズに作業出来るはずだったんですが、それが突然、時間にして夕方の4時半〜5時あたりに雨が土砂降り。おまけに雷は鳴るわ、そのせいでいろいろと踏んだり蹴ったり状態となって大幅に自らのペースを乱してしまい、思わずつい、
雨のバカヤロー!!と叫んでしまいました。
で、終わってみれば4時間ほどの残業で11時過ぎ帰宅。
こんなことになったのは間違いなく今日の夕立の所為だ。うん、間違いない。
とはいってもまあ今は夏でないから夕立というのはおかしいかもしれんが…。
では最後に今回も、未だ
雨のバカヤロー!!と心で叫んでいる私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/14(火) 23:50:53|
- その日の出来事
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昨日も早よ帰りたいがために朝から情熱的に飛ばして……、って毎週金曜にこんなことばっか書いてても面白味がないので、ここいらでドラマ「セーラー服と機関銃」の感想を述べてみることとします。ちょいとだけですが。
先週放送の第4話で刺殺された武に続いて今週放送の第5話では金さんと稲葉刑事が射殺され、更には前々から怪しいと思っていた黒木刑事の、そして麻薬の取引に必ず関わっているという「太っちょ」の正体など含めて全ての謎が解明されたといってもいい話でした。
バデーであるはずの黒木刑事が実は目高組と対立する浜口組とグルであったことに憤り、挑んでいきながらも射殺されてしまった稲葉刑事、そして唯一人の甥っ子であるケン坊の盾となって壮絶な死を遂げる金さん。
中でも終盤のこのシーンはまさに圧巻とでもいうべきものでした。この間は目を逸らすどころか、そこから一歩も動けなくなってしまったくらい見入ってしまいました。
「セーラー服と機関銃」も残すところあと2話。全ての謎が解明され、あとは最終話までどう展開が進むか。ますます見逃せなくなりました。
来週放送の第6話についても大まかなことはわかっていますが、ネタバレにもなりかねないので今回はここらで控えさせて頂きます。
では最後に、終わってからもしばらくは椅子から立てず、その余韻に浸ってしまった私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/11(土) 12:08:46|
- 一般ドラマ
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ここに来て一段と寒さが強まって参りました。
毎年この頃になると「今年ももう冬なんだな」としみじみ感じさせられます。
それと話は変わって、昨日北海道の佐呂間町で竜巻が発生して死者9人が出たことは皆様もご存知のことと思われます。
専門的なことはわかりませんが、人に聞いてみると発生原因が昨年12月の異常寒波同様に地球温暖化の影響、今更になってわかったわけではありませんが、我々人類が自然のありがたみを無視して産業科学優先で地球の環境を破壊し続けてきたことによる皺寄せが年々恐ろしくなってきていると。それが今回の竜巻という形で北海道の佐呂間町を襲ってきました。
私の住む大阪では何事も起こりませんでしたが、ただ今回の件で考えさせられたのはいつ何時、何処で竜巻のような自然災害が襲ってきてもおかしくないということ。
ひょっとしたら明日にでも大阪に竜巻が襲ってきて私はその犠牲になってしまうのではないか、そう考えると恐ろしくなってきます。
人間とは自然の力を前にしては果てしなく無力です。地球の環境を大切に、というのも勿論ですがくれぐれも自然災害には充分注意して下さい。
そして最後になりましたが、今回の竜巻によって亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
- 2006/11/08(水) 23:17:20|
- 社会
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今日はスーパージャンプの発売日。
今日も朝からコンビニでスーパージャンプ読んできたので、いつものように「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け−」の感想を述べたいと思います。
王大人と紅神龍、念を極めた2人の額に瘤が出来ていたけど、今になって考えてみると不思議に思えるんですが、かつての戦いで念を使った赤石十蔵といい剣桃太郎といい、最近でもローランといい、そんなもん出来ていなかったですよね。まあそれだけ格が違うと解釈すべきなんでしょうか…。
ちなみに今回の画像は念によって瘤の出来た王大人。
今回の記事のために急遽以前の画像をもとにして作成しました。
で、最後に今回の話に出てきた念の力で石像を操る奥儀(法儀)が念操儡(ねんそうらい)。それでその戦いで名を馳せたのが羅爾昆(ら・じこん)ですか……。今に始まったことではありませんが民明書房ネタ、相変わらずさぶ〜(苦笑)。
他では王大人の台詞で、
いくら歳をとっても変わらぬものが一つある。
それは男と男の、真の友情!
その友のためなら男は命を賭けるのだー!!というのがありました。かっこいいですね。
まあ命まで賭けねばならないというのが正しいとは一概に言えませんが、ただ、「こいつはくせぇ〜」とか「つまんない話だ」だなんて冷笑している奴には、
少しは見習え!!と声を大にして言いたいものです。
では今回も、民明書房ネタ同様に日々さぶくなってることを実感している私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。
しかしホントにさぶ〜、河原さぶ……(苦笑)。


- 2006/11/07(火) 23:30:00|
- 男塾
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世間では今日から3連休ですが、私は明日仕事(社内販売)なのでそれは叶わぬ夢となりました。
ですがまあ今日は確実にドラマ「セーラー服と機関銃」観れるからよしとするかな。いや、とはいっても普段も帰りが遅くなること想定して録画のタイマーセットしてるから確実というのもおかしいけど……(苦笑)。
他では昼に吉野家行って、散髪行って、あとは来年1月のカレンダーの作成にも取り掛からんと……。休みでも忙しいな、俺って……(苦笑)。
では最後に今回も、年末年始まで3日以上の連休に縁のないおれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/03(金) 10:02:06|
- その日の出来事
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はい10月おしまーい!
そんで今日から11月ということで今月から特撮ヒーローカレンダーの作成を開始することとします。
まず11月は前回描いたウルトラマンタロウのイラストをカレンダー仕様にしてみました。
12月のカレンダーも既に完成、来年1月のカレンダーも目下作成中。ですがどの特撮ヒーローにしたかは今はまだ秘密とさせて頂きます。
ネットに於いて自分が何をしたいのかというのがここにきてやっと見つかったような気がします。
イラスト描くのには相当手間が掛かりますが、個人的には凄く楽しめる作業です。
さて話は変わって、先月(10月)のこと。
先月は月初めがかなり忙しかったですが、中盤以降はヒマとまではいかないまでも、さほど忙しくは感じませんでした。
ですから先月末は不思議と体壊しかけることはありませんでした。あ、でも月初めは壊しかけたので今年に入って5ヶ月連続で体壊しかけたことにはなりますね。こんなこと自慢したって何にもならないし、ましてやそれ以前に自慢するつもりも更々ありませんがね。
しかし去年も10月ってこんなだったかなあ……。一年経つとすっかり忘れちゃいました、ハハハハ、ハハハハ…………(苦笑)。
ですが、去年は休日出勤も早出出勤もなかったので、そういった意味では去年よりは忙しかったと言っても過言じゃないような気もしますが。
でも前にも言いましたが、
今月はホントどうなるかわかんないよ。まあそりゃあ会社としては忙しくあって欲しいでしょうけど、私としては体壊したくないので複雑な心境ですね。
とにかく、
泣いても笑っても今年もあと2ヶ月!今日からまた気を引き締めて頑張るとしよう!
では今回も最後に、今年1年も笑って終われるよう今日からまた戦いの日々へと身を投じていく私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。


- 2006/11/01(水) 00:27:10|
- 月間レポート・月初め編
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