本題に入る前に。
今朝、眼科へとコンタクトレンズ受け取りに行ってきました。もちろん診察もしてもらいました。おニューなので当たり前ですが装着感はバッチリ!
でもひょっとしたらこれが最後のコンタクトになるかもしれない。
今までもそうしてきましたがこの最後になるかもしれないコンタクトレンズ、大事にしないとね。
さて本題。
今回は、週刊仮面ライダー第23号の記事を述べさせて頂くこととします。
<仮面ライダーデータベース>ではクウガ(ペガサスフォーム)、ギャレン(ジャックフォーム)のプロフィール、そしてガタック(マスクドフォーム)のボディスペックが掲載。
ガタック(マスクドフォーム)についてはまた後日にお話しするとして、今回はクウガ(ペガサスフォーム)、ギャレン(ジャックフォーム)について。
仮面ライダークウガ(ペガサスフォーム)クウガの一形態・ペガサスフォーム。
感覚強化の戦士というのは「RX」や「ウルトラマンティガ」ではなかっただけに、新鮮な印象を受けた記憶があります。
あと、変身時間が50秒で、それを過ぎると2時間変身不可能というのはやはり、V3でいう逆ダブルタイフーンを思い出さずにはいられませんね。
仮面ライダーギャレン(ジャックフォーム)「仮面ライダー剣(ブレイド)」に登場するライダーの一人・ギャレンがダイヤの「Q」と「J」の力で強化された形態。
「J」といえば小夜子を殺害したピーコックアンデッドの封印されたカードですが、その力を用いて戦う橘の思いはどのようなものだっただろうか……。
それから、やはりギャレンのキングフォームも見てみたかったですね、今思えば。
<キャラクターファイル>出た、ぼっちゃま……。
ということで、「仮面ライダーカブト」に登場するライダーの一人・サソードに変身するぼっちゃまこと、神に代わって剣を振るう男・神代剣。
「なんじゃこいつは……!!」と何度も思わされた反面、その正体は実はスコーピオンワームだったというのは驚きでしたね。
ちなみに私の友人、彼の大ファンです。
【“週刊仮面ライダー第23号 クウガ(ペガサスフォーム)&ギャレン(ジャックフォーム)”の続きを読む】
- 2008/09/06(土) 22:14:56|
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持ち帰りの事務作業、終了致しました。
さて仕事のノルマを達成したところで、今回は週刊仮面ライダーの記事を述べさせて頂くこととします。今回は第22号。
<仮面ライダーデータベース>ではインペラーのプロフィール、そしてG3−X、羽撃鬼のボディスペックが掲載。
G3−X、羽撃鬼については後日話すとして、今回はインペラーについて。
仮面ライダーインペラー 平成仮面ライダーシリーズ第3弾「仮面ライダー龍騎」に登場するライダーの一人・インペラー。
まず、契約モンスターがギガゼールとは驚きましたね。第4話で倒れたはずの。
またパッと見、仮面ライダーというよりは、ゴ・バベル・ダって感じです。
<キャラクターファイル>「仮面ライダー」に登場する石倉五郎。
印象としては、達者な小僧って感じ。
少年仮面ライダー隊発足を前に降板したのは、ちょっともったいなかったかな……。
まあこれはおそらく、演じる三浦康晴氏の都合もあったのかもしれませんが。
「仮面ライダー響鬼」に登場、轟鬼の師・ザンキ。
ザンキといえばやはり、「四十五之巻 散華する斬鬼」がどの話よりも特筆に価し、印象に残っていますね。
【“週刊仮面ライダー第22号 インペラー”の続きを読む】
- 2008/08/24(日) 20:44:20|
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本題に入る前に、今日はさほど忙しくもなかったので定時で上がってきました。
ですが、明日も仕事です。
明日のオーダー一件残して帰ったけど、もし明日も忙しくなくそれが終わったら26日、27日、29日のオーダーに取り掛かろう。
で、あわよくば前倒しの先手必勝で全て片付けられたら、もう言うこと無しですね。
さて本題。

うちに着いたら届いてました、ライダーマスクディスプレイのXライダー。
見て下さい、この出来栄え。惚れ惚れするでしょ〜〜。
ところで、このシリーズのスカイライダーはいつになったら出るんかいのう…………。



- 2008/08/22(金) 20:12:02|
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本題に入る前に、今日も定時で上がってきました。これで3日連続。
ですが今日、「9月はちょっと多くなるよ」と聞かされ、ちょっぴり戦慄を感じております。毎年のこととはいえ……。
さて本題。

「仮面ライダー電王」の劇場版第3弾、その記事がスポーツ誌にて掲載されました。
↓ 詳しくは、こちら ↓
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/08/19/03.html劇場版第3弾の詳細は先日「キバ」と「ゴーオンジャー」の映画観に行った際に予告で流れてたし、それ以前から噂になってたので、
やっと来たかっ!て感じですね。
歴代のライダーでも、「仮面ライダー(1号、2号)」と「BLACK」がそれぞれ2作と、これが最多だというのに、それを越える3作目、これだけでも凄いことだと素直に思います。
また、あの楽しい連中とまた会えると思うと純粋に嬉しくなり、その反面、これがホントのホントに最後なんだなと思うと、寂しくなりますね。
……えっ、「だったらテレビシリーズ、映画版とDVDコンプリートせーよ!」って……。
すいません、お金ありませんm(_ _)m
でも、寂しいと思ってるのはホントですから。
で、公開は10月4日の土曜日。それまでに、他のフォームの画像も用意しないと。思いを込めて。
さて仮面ライダーといえば、明日朝11時から「仮面ライダーキバ」があります。
その時間はお仕事中で観れないので、撮り損ねないように今から準備しとかんと。



- 2008/08/19(火) 21:03:07|
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本題に入る前に、とうとう今日でお盆休みがおしまいです。
一昨年から言い続けてきてますが、8月は、お盆明けは戦いの始まり。
明日からまた、戦いに身を投じることとなります。
今年のお盆休みは去年と比較して1日少なめの5日間しかありませんでしたが、その間最盛期に備えてやれるだけのことは全てやってきました。
これまで幾多の困難、修羅場を駆け抜けてきた私おれんじですが、今年の最盛期もまた辛く、厳しいものとなるかもしれません。
今年も乗り切れるよう、持ち前の情熱と負けじ魂で明日からまた頑張らねば……!!さて本題。
今回も昨日に引き続き、週刊仮面ライダーの記事を述べさせて頂くこととします。今回は第21号。
<仮面ライダーデータベース>ではデルタのプロフィール、そしてロボライダー、アギト(バーニングフォーム)のボディスペックが掲載。
ロボライダーについては先日話しましたね。で、アギト(バーニングフォーム)については後日話すとして、今回はデルタについて。
仮面ライダーデルタ平成仮面ライダーシリーズ第4弾「仮面ライダー555(ファイズ)」に登場するライダーの一人・デルタ。
ライダーとしてはそれほど強烈な印象はありませんが、デルタといえばそれ以上にデルタギアを巡っての元流星塾生達の仲間割れが目に余りました。
うん、あれはホント酷かったなあ……。
<キャラクターファイル>こちらも、「仮面ライダー555(ファイズ)」に登場する、スネークオルフェノクこと海道直也。
不幸な境遇に遭い、人間とオルフェノクとの間で揺れながらも、どこか憎めないキャラでした。
あと、啓太郎との迷コンビぶりも印象に残ってますね。
【“週刊仮面ライダー第21号 デルタ”の続きを読む】
- 2008/08/17(日) 17:45:29|
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本題に入る前に、一昨日から弟が子供2人連れて実家に帰省。
あの子達、これまでは全くと言っていいくらい私に懐いてこなかったけど、先日ファミコンゲーム買ったのがきっかけでこれまでとはまるで一変して、私の部屋によくゲームやりに来ました。
なかでも「アルゴスの戦士」がお気に入りなようでしたね。かつて21年前、夢中になってた私としても冥利に尽きるというものです。
とはいえ、子供の相手は大変だったかな。嫌いじゃないんですけど。
なんか、子を持つ親の大変さを、そして自分がまだ子供だった頃、親にどれほど苦労させてきたかということを思い知らされたような気がします。でも、実際はもっと大変ではないかと存じます。
で、明後日から仕事なので今日のお昼に帰っていきました。
別れ際にも言ったけど明後日からまた、しっかりな!
俺も明後日から負けずに頑張るから!
さて、前フリがチト長くなってしまいましたが、ここらで本題へと。
今回は、週刊仮面ライダー第20号の記事を述べさせて頂くこととします。
<仮面ライダーデータベース>ではカブト(マスクドフォーム)、ギルスのプロフィール、そして龍騎のボディスペックが掲載。
龍騎については先日話したとして、今回はカブト(マスクドフォーム)、ギルスについて。
仮面ライダーカブト(マスクドフォーム)仮面ライダー誕生35周年記念作品として、原点に立ち返り昆虫をモチーフとした「仮面ライダーカブト」。
ライダーフォームは文句無しの容姿ですが、その前身であるマスクドフォームがこの容姿。
制作側はやはりどこかで仮面ライダーっぽくない、時代に応じた仮面ライダーを作りたがってる、まさにそう感じさせられます。
仮面ライダーギルス平成仮面ライダーシリーズ第2弾「仮面ライダーアギト」に登場するライダーの一人・ギルス。
仮面ライダーになってしまった男であり、変身の度に体が蝕まれていくギルスが最終的にどうなってしまうのか、気になって仕方ありませんでした。
そういえば放送開始直前頃、完全体になるためにアギトのベルトを狙ってるとかいう設定があったようですが、今となっては、そうならなくてよかったかな。
<キャラクターファイル>「仮面ライダーアギト」の主人公・津上翔一(本名・沢木哲也)。
物語が始まる前から記憶喪失となり、そのとき持っていた封筒から津上翔一と名乗るようになったという設定に、やはり驚きを禁じ得ませんでした。
それでも天然ボケで家事が得意という人柄の、「正統派」というより「個性派」キャラを前作「クウガ」に引き続いて主役に据え置くことで、ある種制作側の意欲が感じられました。
戦いの中で、そしてやがて終盤頃に記憶を取り戻すことで、成長も感じられました。
また、記憶を取り戻しながらも、津上翔一として生きていくことに。
「名前なんてどうでもいいけど」って……、まあ、彼らしいや……。
以上、第20号についてはこれにて終了。
第21号についての記事は明日の予定です。



- 2008/08/16(土) 20:18:08|
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今日は8月3日。
「星雲仮面マシンマン」のDVDが発売開始してからちょうど一年経ち、お昼にはその記念としてDVD観ようかと思っていたわけですが、そのお昼は午前中のトレーニングで疲れきってしまったのか、不覚にもつい昼寝してしまいました(ToT)
とまあそれはさておき、今回は、週刊仮面ライダー第18号の記事を述べさせて頂くこととします。
<仮面ライダーデータベース>ではブレイドのプロフィール、そしてスーパー1、クウガ(タイタンフォーム)のボディスペックが掲載。
スーパー1については先日話しましたね。で、クウガ(タイタンフォーム)については後日話すとして、今回はブレイドについて。
仮面ライダーブレイド平成仮面ライダーシリーズ第5弾。
やっぱりブレイドといえば放送開始時と終了時とで受けた衝撃が大きく変わった。個人的にそんな印象のライダーですね。
まず第1話の冒頭でのド派手なバイクアクション、まさにこれぞライダーのアクションだと手応えを掴んだものの、最終話で始を、ひいては世界を救うために自らジョーカーになったのはかなりショック受けました。
人間でありながら人間でない、そのことがどういうことかというのを強く思い知らされた。何よりもそんな印象が強く、今思ってもやっぱりショックですね。
あと他では、アンデッドを封印したラウズカードを用いての戦術はともかく、もともと仮面ライダーといえば武器を使わないというのがウリだっただけに、名前に武器の名前がつくというのは正直残念に思った記憶がありますね。
<キャラクターファイル>「仮面ライダーJ」の主人公・瀬川耕司。
最近になって知ったことですが、前作「ZO」の主人公が1号ライダーを意識したのに対して、職業がカメラマンという設定は2号ライダーを意識したとか。
それ知って思いっきり納得しました。
演じる望月祐多氏は「恐竜戦隊ジュウレンジャー」のティラノレンジャー・ゲキ役として有名。
【“週刊仮面ライダー第19号 ブレイド”の続きを読む】
- 2008/08/03(日) 22:17:28|
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今日はヒマでした。やっぱり今日は水曜日ですね。
とはいえ、運送便の時間の都合上、定時上がり逃してしまい、30分の残業がついてしまいました(ToT)
チッ、まあよいわ。
さて今回は、週刊仮面ライダー第18号の記事を述べさせて頂くこととします。
<仮面ライダーデータベース>では煌鬼のプロフィール、強化スカイライダーのボディスペック、カリスの戦いの系譜が掲載。
カリスについては先日話しましたね。強化スカイライダーについては泣く泣く後日に話すとして(T_T)
今回は煌鬼について。
仮面ライダー煌鬼「劇場版仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼」に登場する鬼の一人。「こうき」ではなく「きらめき」と読みます。
が正直言って、あまり思い入れはありません。
それどころか、名前を聞いてもどんな鬼だったか不覚にもつい忘れてしまい、後で調べたところ、「あ〜、あのシンバル(音撃震張・烈盤《おんげきしんばる・れつばん》)が武器の金の鯱か〜」と思い出したくらいで……(;^_^A
それから、「響鬼」に登場する鬼全員に言えることですが、楽器が武器というのはなんともユニークですね。
まあこれについては、「響鬼」について話すこととなったときに詳しく話させて頂きますが。
<キャラクターファイル>「仮面ライダー剣(ブレイド)」に登場する白井虎太郎。
虎太郎といえばやっぱり、姪っ子の天音に呼び捨てにされるのがあまりにも不憫だ。毎回同情してました。
あと、オーキッドアンデッド絡みの話でもそうでしたが。
それにしても劇場版での虎太郎、本編とはえらい変わりようやね。
以上、第18号についてはこれにて終了。
第19号についての記事はまた後日。


- 2008/07/30(水) 20:49:28|
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本題に入る前に、予告通り今日は定時で上がれました。
よっしゃ!まあ、今日はやっぱり水曜日ですね。
ということで、昨日と違って今日の私はわりと理性的でした。
さて本題。

一昨日の月曜に狙っていたけど買えずじまいとなった「ライダーマスクディスプレイ」のスーパー1、あれからネットで購入手続きを済ませ、今日うち帰ったら届いてました。
出来具合は……、まあまあだな。
というのも、ちょっと細長いかな。それ以外については文句なし。
さて、次はXライダーだ!こちらの方も楽しみである!
最後に、今回予定していた「曉!!男塾−青年よ、大死を抱け− 第百六十二話 第二の闘場である!!」の感想、またしても延期させて頂くこととなってしまいました。
明日こそは必ず述べたいと思っております。


- 2008/07/23(水) 20:50:35|
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