おれんじの情熱不定記!!

このページでは私おれんじが日々感じたことを随時マイペース且つ情熱的に述べていきます。 相互リンクも随時募集しています。

8/6記事No.2 Xデー

本日8月6日記事第2弾です。

まず本題に入る前に。
昨日述べたように今日から残業覚悟していたんですが、結局今日も定時で上がってしまいました。これで5日連続。
今日は水曜日だけに当日のオーダーはあまりなく、空いた時間で盆明けのオーダー以外のいろいろな作業の準備、翌日のオーダー片付け、そして18日のオーダー2件片付けて一日が終わった、そんな感じです。
で、現状残ってるオーダーは、19日の2件、20日の1件、21日の7件。
果たして、今日定時で置いた私おれんじの判断は正しかったのか……。
そう問いたいところですが、実際のところ、そう簡単に答えの出る問題じゃないんですよね、これは。
ただ、その答えは21日が終わる頃に必ず出るであろう。
今はそれが正しいと出るよう、また明日から頑張るしかありません。
ただ、「定時で上がろう」というこだわりは捨てなければならないかもしれません。
確かに時間内に多くの業務を片付けようとする姿勢は間違いではありません。
ですが、そのため作業を先延ばしにばかりしてしまうと、それが祟って時間の関係で当日上がりのオーダーが出来なくなることもあり、自身のわがままのせいで多くの方に多大な迷惑が掛かることとなります。
ですからそうならないためにも定時上がりのこだわりは捨てて、上記の計10件を出来る限りお盆休みが突入する前に片付けておかないと……!!
私だって本当は仕事が好きなわけじゃない、要領のいい器用な人間じゃない。

でも、闘うしかないじゃないかっ!!

と、それが私おれんじの決意であります。

とまあ前フリが長くなってしまいましたが、ようやっと本題。
昨日の記事で書いたように、今日はジュセリーノさんの予言のXデー。
結局のところ東京でM6.5の地震など発生せず、予言ははずれたようでホッとしました。
ですが、地震などの災害はいつ起こるかわかりません。
ですから皆様、くれぐれも用心しましょう。

以上、本日8月6日の記事は終了。
そして最後に、本日は2件記事書いたので明日の更新はお休みとさせて頂きます。

  1. 2008/08/06(水) 20:22:36|
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過労死−明日は我が身か−

連続定時上がりは2でストップ。今日の残業は2時間。
昨日の記事で書いたように、例の見境のない某委託得意先のせいでかなりしんどい思いをさせられました。つまりはまあ、今日はそれくらい大忙しでした。
またここにきて、量販店の出荷が次から次へと飛び込んでくるようになりました。
しかも明日は営業担当が販売会議などで大変なので、救いの手を差し伸べてもらえない(ToT)
明日、早出しよっかな……。
ということで、明日も大変だ〜。明日はリポビタンD飲まんと乗り越えられんな……。

あっ、そうそう。

すかいらーく「店長」が過労死=残業「月200時間」−春日部労基署が労災認定

このような記事を見かけました。
当ブログ「情熱不定記!!」に於いて過労死の記事を紹介したことは去年の5月16日にたった一度あった程度で、普段こういったニュースを目の当たりにすることは何度もあります。
その度に「またか」と感じ、そして、「もしかしたら明日は我が身か……」と戦々恐々してしまいます。
まあ今の時期ならまだいいとして、私が恐れているのは盆明け、9月半ばから年末にかけての、いわゆる最盛期。
私は月平均200時間も残業することはありませんが(辛うじて、100時間未満かな)、去年の最盛期は過労ノイローゼに陥ったり、ホント冗談抜きで死にそうになりました。
このように過労死というのは今になって始まった問題でなく何年も前から問題になっているので、今年の最盛期こそはいい加減これまでの事を、更には今回紹介した記事を教訓にして同じこと繰り返さないようにしないと。

とはいえ、いざ最盛期になるとたくさんオーダーがくる。
休みの日はその最盛期に向けて体力作りのトレーニングに励んでおります。
でも、これが本当に根本的な最盛期対策になるとも思えない。
はあ、どうしたらいいもんかいのう…………。やらなきゃいけないことだけに正直、わからない…………。

  1. 2008/07/17(木) 22:30:55|
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WARNING!!

本題に入る前に。
今日も定時で上がれました。これで2日連続。
苦戦続きの今月ですが、やっぱり水曜日ですね。
まあ、明日明後日は大変だけど。また例の見境ない某委託得意先のせいで。

さて本題。
おとといの話ですが、うちの社長が朝会でこの方の話をされました。

ジュセリーノ・ダ・ルース - Wikipedia

この方、私は全く知らなかったんですが、なんでも予知夢(予知的明晰夢)による予言者だとか。
今からこの方の予言でいろいろと触れていきたいものが幾つかありますが、中でも気になるのが、というか社長が話の中で挙げられたのが、

2008年8月6日 東京でM6.5の地震が発生

2009年1月25日 M8.2の大地震が大阪、神戸を
直撃。数十万人以上の犠牲者が出る


この2つ。
このジュセリーノ・ダ・ルースという方、一部で「インチキ」だの、「嘘」だのと叩かれてもいますが、私も大阪に住む者として、「嘘であって欲しい」「ハズレて欲しい」と心の中で思ってます。
ただ、社長がおとといの朝会で藪からスティック(棒)に話し出すものだから小心者の私としては、「心配だ〜」とか「不安だ〜」とかっていうふうにどうしてもなってしまうわけなんです。
実際、この日に東京出張控えているうちの営業担当の方も、「東京行けんくなるわ」だなんて言い出すくらいですから……。また、なんせ我が国日本は今となっては地震国なわけですから。
まあこれは私も含めて、あまりにも気にし過ぎているだけなのかもしれませんが……。
気にし過ぎというのはあまりよくないけど、でもどちらかというと、気にしなさ過ぎの方が本当はもっとよくないんですよね。

つまりはまあ何が言いたいかというと、東京、大阪にお住まいの方は、

気をつけろ!

と。

もちろん、それ以外の地区にお住まいの方も地震にはくれぐれも、

気をつけろ!

と。
とはいえ、私としてはただ警戒することくらいしか出来ませんが……。

  1. 2008/07/16(水) 21:38:02|
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ヒーローズフェスティバル’08(総括)

本題に入る前に。
今日は定時で上がってきました。
とはいえヒマだったわけではありませんが、それでも昨日ほど忙しくはありませんでした。また今朝からの頭痛も手伝って、まあまあしんどかったかな……。

さて本題。
予告通り今回は14日のヒーローズフェスティバル’08の総括を述べさせて頂くこととします。
今回のイベントについて、9日前の日曜日午後に秋葉原駅近くで無差別殺人事件が起こりました。
それだけに知人や会社の方からも当初は「十四日、大丈夫か?」「行かん方がええんとちゃうか?」などと心配されましたが、前日頃になると、「どうせおれんじは「やめろ!」と言っても素直に言うこと聞く男じゃない」と再認識したのか、「気いつけて行ってきいや」と言われるようになりました。
正直私もニュース聞いて怖くなりました。
ですが、今回のイベントは一ヶ月ほど前から楽しみにしていました。ですからその楽しみにしていたことをあんな輩のために棒に振りたくはなかったから、行くのをやめてしまうのは悔しいから!
今思えばやっぱり怖さよりも、そういった思いの方が自分の中でかなり強かったです。
普段の私といえば平日は仕事に明け暮れ、休みの日はほとんどが何もすることなく、それこそ引きこもりみたいに部屋に篭っているだけ。
いつもとは言いませんが、たまには今回のように何かに夢中になっていたい!そうやって夢中になっていられるときって、人間誰にだって必要なんですね。
ですから今回、行ってよかったです。また、同会場内での中止になったイベントがあるにもかかわらず、決行して下さったスタッフの方々に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

と思ったら14日の土曜日は岩手、宮城の方では内陸地震が。
この情報は行きしなの新幹線での臨時ニュースで聞かされていましたが、翌日に被災状況をニュースで目の当たりにしたときはかなり恐ろしくなりました。
もしかしたら明日は我が身、そう考えると他人事のようには思えず心が痛み、今はかなり複雑な心境です。
最後になりましたが、秋葉原の事件や岩手、宮城の震災で被害に遭われました皆様方に心からお悔み、お見舞い申し上げます。
また、お怪我をなさった方々の一日も早い恢復、被災地の一日も早い復興、心よりお祈り申し上げます。

  1. 2008/06/17(火) 22:37:08|
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ムコ多糖症

はじめに
今回の記事は私おれんじの訪問先であり、お世話になっている方のブログで見つけたもの、つまりはバトンです。
本来なら当方では今年の1月から3月頃のとある出来事を機に、それ以来バトンの受け取りは断固お断りさせて頂いていましたが、「こういうことでなら、この記事を当方で貼って人の役に立てるのであれば、受け取らせてもらおう!」と思い、自主的に受け取り、コピペさせて頂きました。
尚、カテゴリーについては、「社会」の記事とさせて頂きます。



この病気は、人間の中でも小さい子達に見られる病気です。

しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気は
あまり世間で知られていません(日本では300人位発病)
つまり社会的認知度が低い為に今、
厚生省や、その他製薬会社が様々な理由をつけて
もっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可を
出してくれません。

《ムコ多糖症》は日々、病気が悪くなる病気で
発症すると殆どの人が10〜15歳で亡くなります。
  
8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で
湘南乃風の若旦那が語ってから
私達に出来ることを考えました。

それで思いついたのが、このバトンという方法です。

    
5〜6歳の子が厚生省に

スーツ姿で出向いて

自分達が生きる為に

必死に頭をさげてたりしています


この子達を救う為に私達が出来る事は
この病気を多くの社会人に知ってもらって
早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。

皆さん、協力をお願いします。
   
  
★この本文を 日記に貼り付けてください。

※私達に何か力になれば・・・とバトンを手渡してます。
 お時間のある方は御願いします。
 家庭や職場でも話題に上げて頂けると
 更に広がっていくと思います。
 宜しく御願い致しますm(_ _)m



お恥ずかしいことに私は世間知らずな方ですが、そんな私でも上記の通り、「人の役に立てれば!」と思い、以上、コピペさせて頂きました。
ですからブログを所持されていて心ある方、何卒御協力賜りますれば幸甚に存じます。
更に、こちらの方も参考願います。

ムコ多糖症支援ネットワーク(ムコネット)

以上、何卒よろしくお願い申し上げます。

管理人・おれんじ

  1. 2007/09/10(月) 06:00:30|
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平和なる国よ、永遠に−二度と戦争が起きないことを願って−

今日は終戦記念日。

毎年、特にこの時期になると多くのメディア(主にテレビのドラマやニュースなど)などで戦争の悲惨さが訴えられます。
戦争映画やドラマなど、思いっきり戦後生まれの私もこれまで機会がある度に何度か観てきましたが、そのあまりにも目を覆いたくなるような、まさに阿鼻叫喚の地獄絵図とでもいうべき光景を目の当たりにし、戦争の悲惨さ、恐ろしさは充分理解したつもりです。
ですが最近では恐くなってしまって、すっかり観なくなってしまいました。
まあ、一つのトラウマとでも言うべきでしょうか……。

今は日本もすっかり平和ボケしてしまって更には当時を知る多くの方々のほとんどが亡くなってしまったこともあり、かえって戦争の悲惨さ、恐ろしさが希薄になっているよう感じます。
そして更にはそれによって、今ひとつ命の重さが、そして戦争の悲惨さ、恐ろしさが理解出来ていない輩が大半ではないかと思いますが、「憲法改正」とまで騒いでいる始末です。
私の周りにも「憲法改正」を支持する人が数名います。
その人曰く、「もし他国に攻められたときどうする!?」というのが言い分なのですが、「憲法を改正したとしても、それが根本的な解決に繋がるとは思えない!!」というのが私の言い分!
言うまでもありませんが、私も憲法改正には断固反対派です!

今でも悲惨な事件が各所で起きているなど、なんだかんだあることには違いありませんが、この国が平和であるのは哀しくも戦争によって失われた尊い命のおかげであることは間違いありません。
そして我々は、戦争の恐ろしさ、悲惨さというものを後世にいつまでも伝え続け、そして二度と戦争が起きることのないよう努め続けなければならない。そう感じます。

以上、戦後生まれの人間の戯言みたいな感じで説得力がないかもしれませんが敢えて書かせて頂きました。

最後に、悲惨な戦争によって命を落とした多くの戦没者を悼み、
黙祷!

  1. 2007/08/15(水) 10:22:23|
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22年もの年月が流れ……

毎年この日になると思い出します。
8月12日といえば日航機墜落事故が起きた日。あれから今年で22年が経ちます。

当時はまだ一度も飛行機に乗ったことがなく、(事故の)翌日、即ち1985年8月13日に九州への家族旅行を控えていて、それ以前に確か外国だったと思いますが飛行機の墜落事故があって、そのニュースを見て以来私は激しく飛行機に乗ること、そして更にはその存在すら拒んでました。
で、その家族旅行に於いても飛行機で行くことが決まっていて、勿論その数日前から凄く不安だったんですが、日航機墜落事故のニュースを見たときは更にテンパってしまいました。
そのことは22年経った今でも昨日のことのようにはっきりと覚えています。

ですがまあ家族旅行当日はそういった事故が起きることなく私の不安は全くの杞憂に終わり、実際にこうして生きております。
そしてそのおかげでいつしか飛行機に対する恐怖症は吹っ切れていました。自分でも信じられないくらいです。
最近でも会社の慰安旅行や三ヶ月前の家族旅行で計六回は乗っていますね。

ですが、今後二度とこういった悲惨な事故が起きないことを願い、そして事故で亡くなった方々の御冥福を心よりお祈り申し上げます。

合掌!

  1. 2007/08/12(日) 17:47:34|
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命の重さがわかんねーのかーーー!!

今回書かせて頂く記事は本来ならもっと早く書きたかったもので、若干書くタイミングを外れてしまってるかもしれませんが、敢えて書かせて頂きます。
改めて命の重さ、尊さについて。
最近、不条理に人の命が失われていくニュースばかりが目立っているよう感じます。自殺、他殺、事故、病気などを問わずして。
同時に命の重さ、尊さをわかっておらん連中が多い、とも。

特に自殺、他殺について。
人の命は自分一人だけのものではないはずです。行き続けたい人間だって多いというのに、それなのにどうしてその重いはずの命を簡単に捨てたり奪ったり出来るのか、凄く疑問です。「死ぬというのがどういうことかわかってんのか!?」と。
自ら命を捨てる、人の命を奪う、その後で残された人達の悲しみは絶大で、計り知れません。
かくいう私も「死にたい!」と思ったこと、実は何度だってあります。ですが、一度たりとも実行に移したことはありません。今こうして生きてます。
というのも、やっぱり「本当はまだ死にたくない!」という思いがそれ以上に強く、また今ではその残された人達のことなどもあって、「まだ死ねない!」だの、「死ぬわけにはいかない!」だのという思いも加わってますので。このことからも窺えるでしょう、

命の重さ、尊さを充分に理解している

ということを。「何偉そうにわかった口叩いてんだ」と思われるかもしれませんが、敢えて豪語させて頂きます。ただ、死にそうな目に遭ったことも何度かありましたが。
実際に高校時代、腹膜炎で亡くなった同級生のお通夜でお母さんや祖母の泣き崩れるのを目の当たりにしたことがあり、最近でもニュースで自殺サイトをきっかけで命を捨ててしまった学生の両親の悲しみに暮れるのを見て、その度に「人の命は自分一人だけのものではない」、「残された人達の悲しみは絶大で計り知れない」、この2つを強く思い知らされたので。
そして後者の自殺サイト。何故このようなものがインターネットに存在しているのか、理解出来ません。理解したくもありません。
本来インターネットとは我々人類にとって文明の利器であるべきはずですが、それなのにこの「自殺サイト」は勿論、匿名性に隠れ平気で人を誹謗中傷する某大型掲示板などのためにインターネット自体、「文明の利器」どころか「諸刃の剣」となっているよう感じ、戦慄を禁じ得ません。
同時に、このような人に命を粗末にさせる「地獄」とでもいうべきものを展開する輩は、この文明の利器を自らの行動によって汚していることに気づき、恥じるべきだとも考えています。

少し余談が入ってしまいますが、昨日までうちの地元では平日の朝にドラマ「セーラー服と機関銃」が再放送してて、昨日の「最終話 涙の機関銃発射〜さらば女子高生組長」だけ観てたんですが、命の重さ、尊さというものを改めて思い知らされました。また、自分の人生を精一杯生きることも、普段お世話になっている周りの人達への恩返しでもあるんだな、とも。
それにあやかって最後に、私から命を粗末に思う連中に一言言わせて貰います。
「きれいごとぬかすな!」だの、「つまんねーゴタク並べてんじゃねー!」だのと思われるかもしれませんが、敢えて言わせて貰います。

命の重さがわかんねーのかーーー!!

尚、事故や病気で亡くなった方々に対しては今回、「ご冥福をお祈り申し上げます」としか言葉が見つからなかったことを深くお詫び申し上げます。

  1. 2007/06/02(土) 21:03:57|
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恐ろしい国、日本

最近のニュース観てると物騒な事件が多すぎ!
思い出しただけで恐くなるので何のことかは敢えて伏せさせて頂きますが、ああいう危ない連中がすぐ近くに居るのかもしれない、なんて思うと外に出るのが恐くなってきます。

そう感じる今日この頃です。

  1. 2007/05/19(土) 13:25:00|
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明日はわが身か……?

はい、今日も定時で上がりました。これで5日連続の定時上がり。
いつまで続くねん……(・_・;)

まあ、いつかは途切れることとなりますが。

ということで今日は特に書くことなし。あってもほとんど昨日の記事とかぶってしまうことが多いので……。

……いや、あった。こちら

ここ最近は帰りが早いからいいものの、去年は6月〜10月までによく体壊しかけたので、明日はわが身とならぬよう気をつけなきゃいかんね。
上記記事を読んでるうちに、そう考えさせられました。

  1. 2007/05/16(水) 19:58:07|
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