
遅くなりましたが、「星雲仮面マシンマン」のDVD VOL.3(最終巻)の感想のまとめがやっと終わりました。
ですから今回はその感想のまとめを各話ごとに簡潔に述べていきます(但し、「第36話 戦いの名場面集」は総集編のため、割愛させて頂きます)。
それでは感想のまとめへ。
第25話 ミイラ男の挑戦読み方は「ミイラおとこ」ではなく「ミイラマン」なんですね。前者の場合だとアンドロイドとなってしまうので、その辺の細かな部分で差別化を図ってるんだな、と感心しました。
で亀ちゃん、子供達に混じってハンバーガー大食いコンテストに子供のふりというか格好して参加するってあまりにも大人げなさ過ぎ。
まあこのコンテストはオクトパスが暴力ガスを吸わせる子供達を集めるために開いたもので、さらにそれを主催する「スパトクオ産業」、この謎いとも簡単に察した真紀さん、鋭い!
と言いたいところですが、私も読めました。つーかあまりにも簡単すぎますね。
この回のおたよりは、ボールボーイについての2度目の質問。身長と体重についての質問ですが、
ちょっと待てーー!
なんで秤と定規で測定するんだよ!?
スペースコロニーの中だってのに。
それに何でそんなものが
スペースコロニーの中にあるんだよ!?まあこれは「東映ヒーローMAX」の取材で佐久田修氏も疑問に思われていましたが。
第26話 こわい!笑う人形人形使いのマリオンが催眠術を使って子供達に盗みを働かせる話。
オクトパスが催眠術で子供を操るという手段は20話でも用いられましたが、今回のはただ操るだけでなく犯罪までさせてしまうという、これまでになく極めて悪質なやり方ですね。
この回のおたよりは、「どうして眼鏡をはずしてから変身するのですか?」との質問。これは私も観ていた当時から気になっていたし、それ故かこの質問があったことは覚えていました。邪魔だからはずすとのことですが、ではイエローオウルや電王ロッドフォームは邪魔には感じてないんですね、眼鏡。
第27話 海を泳ぐ怪物の手この回よりオクトパスにも専用のアンドロイドが登場。マネキンの形で横浜港に入港したそれを誤って海に落とし、更には左腕を紛失してしまったトンチンカン、その名の通りトンチンカンで、マヌケだ……。それに見かけとは裏腹に強いですが、その実はアンドロイドほど強くはないんですね。
あと、オクトパスのアンドロイドも以降どうせ使いまわしにするならいっそのことテンタクルのそれと同じ素体の方がかえって面白かったかも。しかも初期バージョンで。
この回のおたよりは、「マシンマンの苦手なものは何ですか?」との質問。なるほど、アイビー星の大学に苦手な先生が一人いるのね。
第28話 好き!好き!真紀トンチンカンが誤ってラブマシーンを飲んでしまい、それによって真紀を好きになってしまって力ずくで結婚式を挙げんとするのを健がマシンマンに変身せずに阻止し、男として真紀を守る話。
真紀が今にも誓いの言葉を言わんとしたそのときに健が現れるというこのシチュエーションは何かのドラマでもたまに見る光景で、お約束の展開っぽく感じがちですが、そのあとの健の奮闘ぶりが手伝ってかっこよく、印象的でした。
そもそも健がマシンマンとしてテンタクルやオクトパスと戦うきっかけは、真紀に一目惚れし、彼女を守るため。
この話はそんな健の決意、真紀への思いを深く描いてますから、説得力ありましたね。
今思えば、もしかしたらこの話が「激走戦隊カーレンジャー」の第45話の先駆けになったのかも。
あと亀ちゃんも、普段はドジだけどマシンマンに連絡が取れないため、自らがダンボールマシンマンとなって真紀や勝を救いに向かう勇気はこれまでの亀ちゃんからは感じられないくらいかっこよかったのでは。この部分も忘れてはならないと思います。それから今回のアンドロイド、
カメレオン男だとお……。カメレオンって保護色で身を隠す動物だろ、見た目もそうですがその能力すらないくせしてカメレオン男だとお……。あまりにもおかしすぎるぞ、ネーミング。
この回のおたよりは、「スペースコロニーの秘密を教えて下さい」との質問。これについては14話のドルフィンの質問と同様、細かなことは当時全くといっていいくらい関心ありませんでした……(;;・_・;;)
第29話 海賊の宝を探せ!この話から第32話までの計4話は、6年前に知人から東映チャンネルで放送されたものを録画したテープ貸してもらってから観たので、個人的に今となってはなじみのある話となっています。
ですからこの話は内容云々よりも、数年ぶりに「マシンマン」観れて感激したという思い入れの方が強いです。
この回のおたよりは、「高瀬健さんは、お父さん、お母さんはどこにいるんですか?」との質問。故郷のアイビー星に居る、ってまあそういうこっちゃな……。
第30話 赤い鬼のすむ村登場アンドロイドはオニ男。いくらなんでも使いまわしのアンドロイドに角つけたって鬼には見えません。
とまあそんな突っ込みはともかく、この回でオクトパスが探しているのは全ての者を美しく映すという鏡。
レディMやトンチンカンが見ても全然美しくは見えないこの鏡、実は見る人の心を映し出すというもの。つまりは、人は見てくれでなく中身(心)が大事だということを伝えたいんだな、と観ていながら感心しました。
この回のおたよりは、ボールボーイについての3度目の質問で、「ファイティングボールの他に武器は無いのですか?」との質問。もともと戦闘用のロボットではないから、持っているようには見えませんね。実際、持ってませんから。
第31話以降の感想については、【“DVD星雲仮面マシンマン VOL.3(最終巻)”の続きを読む】から。
【“DVD星雲仮面マシンマン VOL.3(最終巻)”の続きを読む】
- 2007/11/10(土) 21:16:04|
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たった今届きました、「星雲仮面マシンマン」DVD VOL.3(最終巻)。フッ、結構待たせやがって……。
よし、今から早速観よう!
今日中に絶対観終えてやるぜいっ!


- 2007/10/21(日) 13:29:05|
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今回は毎週日曜恒例の「快傑ライオン丸」の感想を休止し、代わって「星雲仮面マシンマン」のDVD VOL.2の感想を各話ごとに簡潔に述べていきます。
それでは感想のまとめへ。
第13話 Kのそっくりさん冒頭、プロフェッサーKが「ET」を彷彿させる空飛ぶ自転車に乗って登場するこの話は故・天本英世氏が二役でKと、芸術家・井森蛇吉を演じる話。アンドロイドは登場せず。
別人とはいえ、子供が大嫌いという共通点を持つこの似た者同士はさながら一卵性双生児のようでした。
また、天本氏がこれまで徹底して子供嫌いのKを演じきってきた故に最後、カタルシスウェーブを浴びた蛇吉が子供達と仲良くなっていく様はまさにKが子供達と仲良くなっているかのようで、違和感大ありでした。
第14話 ボールボーイ家出タイトル通り、ボールボーイがマシンマンの許から離れ、更にはテンタクルに狙われてしまうという話。
ホームシックに陥ったボールボーイに、
うるせー!!と思いながらも、よくよく考えてみれば私もホームシックになった経験あるので、やはり他人事には思えませんでした。
さすがに今は……、って、いや、ある意味今でもホームシックになっているかも……(;;・_・;;)
またそんな中、目を手術したばかりの少女とボールボーイの僅かな間の交流は心温まりました。
それから今回登場のボウトウ男、「ボウトウ」って、「暴投」のことだったんですね。「もしや」とは思っていましたがその反面、「何のこっちゃ?」とも思っていました。
あと、この話はマシンマンファンにとってはおたよりコーナーが始まった話との印象が強い方もおられるのでは? 私も当時観ていたときは「本編中にやるのか!?」などとびっくりした記憶があります。
ですが、これがひいては視聴者との距離を縮めることになったと思うので、それ考えるとこのコーナーは正解だったと言えるのではないでしょうか。
この回はドルフィンとドルフィンジェットについて。全長や重さなど、細かなことは当時全く覚えておりませんでした……(;;・_・;;)
第15話 悪夢のプレゼントテンタクルのドリームコントロール装置で悪夢を見せられた勝君や美佐ちゃん達の夢の中にマシンマンが入って悪事を阻止するという話。
夢の中に入るという手段は後に「仮面ライダーBLACK RX」や「ウルトラマンティガ」でも行われることとなるので、この手段を用いたのはマシンマンが元祖ということになるのかな? 少なくとも私の知る限りですが。
で、この回登場する怪人は従来のアンドロイドと違ってドリームコントロール装置によって発生するオズモア。
アンドロイドの着ぐるみを使いまわしにするくらい低予算の作品でありながら、「よく新規の着ぐるみ造れたな」と感じました。まあ今思えば、夢の中に出てくるのがこれまで通りのアンドロイドだとかえっておかしな気もせんまでもありませんが。
それからこの回のおたよりは真紀さんと勝君の両親についての質問。これってそういや、第10話の時点で俗に言う、「おばあちゃんが言っていた!」ですね(^_^;)
最後に演出面にて、今回から戦闘シーンに挿入歌「電光アクションマシンマン」が使用されたこともここに明記致します。
第16話 真紀はネズミ嫌い私もネズミ嫌いです。というか、誰だってネズミ嫌いですよね。但し、ハムスターは別ですが。
チト話が逸れてしまいましたが、この回はこともあろうに子供嫌いのプロフェッサーKが赤ん坊をあやしているところを真紀に撮られ、そのため真紀がテンタクルに狙われる話。
この話観た限り、「ホントにKは子供嫌いなのかよ?」って思いました。そう感じる方、ひょっとしたら多いかも。
他では、「人間は殺さない」「絶対に血を見せない」ヒーロー像を目指す作品にネズミ部屋の骸骨は邪魔だった気がしますね。
この回のおたよりは、「テンタクルのドンの正体をまだ知らないのですか?」との質問。そりゃあまあ、今の時点でまだ知らないのも無理ないわな……。
第17話 鉄人モンスの最後「マシンマン」始まって以来、最初の山場とでもいうべきマシンマンと鉄人モンスの決戦が展開される話。
モンスに右腕を集中して攻められ、ならばとばかりに真紀とのハイキングを断ってまで左手でスロットルガンとレーザーサーベルを使えるよう特訓に励むその姿は仮面ライダーを彷彿させ、熱い!
なお、この話でプロフェッサーKが鉄人モンスを倒されたショックでスペインへと傷心旅行してしまったという設定は、実際に天本氏がスペイン旅行へ出かけることがわかっていたためのスタッフによる措置だったとか。後に登場するレディMとトンチンカンが何気に登場しているというのもニクイ演出。
スペインが情熱の街とよばれているだけあり、スタッフの情熱も伝わってるかのようでした……。
この回は残念ながらおたよりコーナーはお休み。また、この回よりオープニングで鉄人モンスが夜の街を闊歩するシーンと爆破の中を走りぬけるドルフィンのシーンとの差し替えあり。
第18話 のっぺらぼうだ!この回登場のテッキュウ男がなんとも大マヌケで可笑しかった。
朝寝坊してKについて行けなかったり、Kの残したのっぺらぼうにする銃が使い物にならなかったり。
実際、最初美佐ちゃんにつけられたのっぺらぼうのお面が簡単に取れてしまったときは思わず大爆笑してしまいました、いやホントに(^∇^*)
この回のおたよりはボールボーイについての質問。ニックが生まれたときにアイビー星の病院の研究室で造られたとは、これは大変興味深い質問でしたね。
第19話以降の感想については、【“DVD星雲仮面マシンマン VOL.2”の続きを読む】から。
【“DVD星雲仮面マシンマン VOL.2”の続きを読む】
- 2007/09/23(日) 17:51:21|
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今日は定時で上がってきました。今月2回目。
とはいえこれまでの過労と寝不足が祟って体を壊しかけてしまい、なかなか能率が上がらない、自分のペースを掴めませんでした。
うちの課長さん曰く、「疲れがごっつい顔に出てまんなあ」って言われたくらいに。
また、「今日は早よ帰りや」と気を使ってまで頂き、感謝しています。
そういうこともあって今日は結局、来週火曜日の出荷オーダー4件残して志半ばで退社、リタイヤしてしまいました。
正直、定時過ぎてでも今日中に片付けたかったので、これは今思ってもかーなーりー悔しい。
よし、明日、明後日思いっきり休んで、
火曜も早出!
それで少しでも遅れ取り戻すとしよう!
さて、そろそろ休……、いやいや、これから昨日届いた「星雲仮面マシンマン」のDVD、VOL.2でも観るとしよう。
……ということで、他人の命の重さはわかってても自分の命の重さは意外とわかっておらん。
そんな私おれんじはとんだ大バカ者でした…………(;;・_・;;)


- 2007/09/22(土) 20:07:44|
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今回は「星雲仮面マシンマン」のDVD VOL.1の感想を各話ごとに簡潔に述べていきます。
まず「星雲仮面マシンマン」とは大まかにどういう作品かというと、「太陽系の惑星群」というテーマの卒業論文をまとめるため地球に訪れたアイビー星の大学生・ニックこと高瀬健が、子供達をいじめてばかりいるテンタクル(ちなみにそのテンタクルのドンことプロフェッサーKを演じるは、「仮面ライダー」の死神博士役などでおなじみの故・天本英世氏)の存在を知り、子供達を、そして一目惚れした葉山真紀を守るために星雲仮面マシンマンとしてテンタクルと戦う、といった内容の作品。
あと、戦うといってもアンドロイドは倒すがテンタクルに加担した悪人は決して殺さずカタルシスウェーブで更生させる。
そんなハートウォーミングな作品の魅力に、主題歌のよさなどなどの演出も手伝っていつしか私は惹かれていました。
それでは感想のまとめへ。
第1話 教科書まっ白事件記念すべき第1話。
健の信号無視、という異星人が地球の文化を知らずにボケかましてしまうほぼお約束であるこのシーンは覚えてませんでしたが、登場アンドロイドがドリル男であること、そして最後に真紀が「凄いマシンに乗ってきたでしょ。だからマシンマン」と、この一言でマシンマンの名付け親になったことは放送当時から覚えていました。
ですから尚更懐かしく感じました。
ちなみにドリル男の人間体役は「人造人間キカイダー」の服部半平役などでおなじみのうえだ峻氏。
最近でも「仮面ライダー電王」第13〜14話に出てましたね。
第2話 涙は虹色のダイヤこの話も登場アンドロイドがハンマー男だということは覚えていました。
ちなみにテンタクルのアンドロイド、実はボディが皆一緒で右腕にドリルだのハンマーだの付けて、それで区別しているだけ。
これは予算が少なかったという制作側の事情によるものであり放送当時は全く気に止めていませんでしたが、今となってはそれがかえって作品を良くしている要因の一つなのだと感じます。
第3話 アイドルをつぶせ高瀬健、またボケかましてしまいました。プロ野球の長原選手だけでなく、プロ野球そのものすら知らなかったとは……。
それはともかく、今回はこれまでのアンドロイドが登場せず、人間に犯罪ヘルメットを被せたカッチュウ男が登場。
丹古母鬼馬二氏演じる大下源次郎が息子の足の手術台を稼ぐためにテンタクルに加担したものなんですが、それによる父と子の愛情に共感させられました。
それにしてもテンタクルのアンドロイドって、プロフェッサーK曰く戦闘員なんですね。
同じ戦闘員でも「仮面ライダー」シリーズのそれと大きな違いを感じました。
また、犯罪ヘルメット使った方が安上がりで済みますか……。
このことからも、いろんな意味でテンタクルのセコさというものも感じました。
第4話 魔法の石焼きイモクシャミをさせる焼き芋を子供達にタダで渡すのはともかく、大人には万単位の価格で売りつけるという、相変わらずテンタクルはセコいなと感じました。
ちなみに今回登場するオノ男の人間体は「帰ってきたウルトラマン」のスーツアクターなどでおなじみのきくち英一氏。
第5話 三億円の切手泥棒今回からOP映像に若干のマイナーチェンジが加えられます。
私としてはこっちの方がやっぱり好きです。
また、原作者である故・石ノ森章太郎氏の御子息である小野寺丈氏演じる亀ちゃんも今回から登場。
テンタクル側は今回も安上りに徹したのかカッチュウ男が登場。勿論第3話のそれとは別人。
それはともかく健、近くに居るんだったらわざわざドルフィン呼ばんでええやん……。
さっさと変身して犯罪阻止せーよ……。
……とまあ今回は、これだけで充分なのかもしれない。
第6話 私・ママの子供?今回はアンドロイドはもとよりカッチュウ男すら登場せず、大地康雄氏と阿知波悟美女史演じる夫婦がテンタクルに加担し、美佐ちゃん親子を引き離さんとする話。
アンドロイドが登場せず物足りなさを感じる方も居るかもしれませんが、親子の絆を描くという意味では大変意義のある話だったと言えます。
第7話以降の感想については、【“DVD星雲仮面マシンマン VOL.1”の続きを読む】から。
【“DVD星雲仮面マシンマン VOL.1”の続きを読む】
- 2007/08/05(日) 11:55:34|
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今日は定時で上がってきました。
今月2度目。しかも2日連続\(^o^)/
今日はどちらかというと忙しい方だったので定時上がりは諦めてたんですが、お昼頃から定時上がりというのが射程圏内に入ってき、猛スパートかけました。
その結果、
定時で上がれました〜!
やったぜーい\(^o^)/とまあそれはさておき、
待ってました!!この日を\(^o^)/ そして、遂に届きました。
DVD星雲仮面マシンマン vol.1DVD化の報を得て4ヵ月。
「マシンマン」は放送当時から結構情熱的に好きで、これまで一度もソフト化されてなかっただけに私を含めて多くの方がかねてから情熱的にDVD化願っていた作品の一つでした。
とはいえ、これまでも東映チャンネルで放送されてたものを録画したテープ貸してもらったりなどして一部の話は観ていましたが、
でもそんなの関係ねえ!
そんなの関係ねえ!
そんなの関係ねえ!とでも言わんばかりにDVD化の報を得たときは素直に嬉しかったです。
ですから喜びも一入ですね。
そして今日、いよいよ発売日を迎えました!
某タレントさんっぽくくどく言うならば、このフォーマンス(4ヵ月)はベリーロング(凄く長い)だったような気がします。
人間、年を取れば取るほどタイム(時間)の流れをアーリー(早く)にフィール(感じる)するはずなんですが、やっぱりこのフォーマンスはベリーロングにフィールしました。(^_^;)
ということで、今から早速観たいと思います!!
う〜楽しみ楽しみ!!

- 2007/08/03(金) 19:52:59|
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今日も忙しかった。
走って、走って、とにかく走って、無我夢中で走って、とまあそれくらい忙しかったです。
ですが、気がついたら定時で上がってました\(^o^)/
今月お初!
今月からは、特に盆明けからは自分にウソついてでも、自分を誤魔化してでも定時上がり狙うのを止めよう、と決心していたんですが、やっぱり帰れるときに帰った方がお利口ですよね(^_^;)

さて、いよいよ明日「星雲仮面マシンマン」のDVD vol.1が代引きでうちに届きます。
うお〜っ、いよいよ明日か!!
ワクワクするぜ!!こりゃあ絶対明日早よ帰るしかねえぜ!!……ひょっとしたら今日の晩、寝られなくなるかも。ボルテージが上がりすぎて。
今の私はそれくらいワクワクしていて、そのワクワクが止められずにいます。
ただ、明日早よ帰れるかどうかはわかりませんが……(^_^;)


- 2007/08/02(木) 21:04:37|
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本題に入る前に、今日は昨日、一昨日とうって変わってヒマでした。
ですが、現場作業ではそれなりに動きました。走りました。
で、事務作業の方は今日も持って帰ってきたんですが、ある程度は時間の合間を見て社内で片付けることが出来ました。
そのおかげでうちでする量を最小限に抑えることが出来、そしてそして更には、
定時で上がりました\(^o^)/ 今月7度目。
ただ、社内で事務作業全て終わらせることは出来なかったので思い通りとまではいきませんでしたが、不思議なものです。
何故だか知んねえけど、まるで順風満帆に事が進んだかのようです。
あっはっはっはっはっ、
はーっはっはっはっ……。 高笑い済ませたところでさて本題(^_^;)

「星雲仮面マシンマン」のDVD vol.1の発売まであと1週間です!
「マシンマン」は放送当時から結構情熱的に好きだったので、それこそ「仮面ライダー」シリーズに次いで情熱的に好きだったので、その「マシンマン」のDVD化は何年も前から情熱的に願ってたので、何年も前からの宿願だったので、ここまでくると、自らの中で、自らの血潮が更に熱く踊っているよう感じ取れます!
俺は「マシンマン」のDVD全巻観るまではまだまだ死ねない、負けられない!! と、熱く燃え滾っているかのように。
あ、それから今回も上の高笑いは、
*「eo光」のCMでの唐沢氏調で読んで下さると管理人としてはなかなか嬉しいものでございます(^_^;)
*「eo光」のCM 問題大アリ 第二弾 テレビ篇

- 2007/07/27(金) 21:03:09|
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DVD「星雲仮面マシンマン」VOL.3の予約受付が今日から開始しました。
よっしゃあ〜!!
これでやっと注文出来るぞ〜!!ということで今日、早速3巻まとめて注文しました。
一回の注文で代引き手数料250円掛かり、その都度その都度注文してたら代引き手数料だけで750円掛かってしまうのでこの日をずーっと待ってました\(^o^)/
やっぱりお金使うんだったら、その前に頭使わないとね( ̄+ー ̄)
ということで、まずはVOL.1。
発売日まであと65日なので、仮に今からワープスロットル掲げて、
ドルフィーン!って叫んでもすぐには到着しないよ……、ってアホみたいに麺の解れないカップラーメンみたい…………(^_^;)


- 2007/05/30(水) 23:55:23|
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んー!んー!んー!んー!んー! 
そうだね、「星雲仮面マシンマン」のDVD化、やっと決定だね。
アーイ、ア、アーイ、
エビバディパッション! というわけで、「星雲仮面マシンマン」のDVDが「きらきら研修医DVD−BOX」の発売日でもある8月3日から情熱的にリリースされることが決定しました。
クーララーが立った!
クーララーが立った!
ハーイジーも立った!
ハーイジーも立った!
しょーりゅーけん!!
しょーりゅーけん!! もうね、情熱的にテンション上がりまくり。
これって何年も前からの宿願だったから情熱的にめっちゃ嬉しいんだね。
「マシンマン」はかねてから多くの方が情熱的にDVD化願っていた作品の一つだからホントならもっと前に発売してもおかしくなかったんだけど、これってやっぱりお兄さんの情熱が足りなかったからこんなに遅れたのかな……。
さて話は変わって、最後になりましたが本日付でこの「おれんじの情熱不定記!!」は閉鎖させて頂くこととしました。
あまりアクセス数は多くありませんでしたが、これまで読んで下さった方々に今は感謝の気持ちでいっぱいです。
皆様、今まで本当にありがとうございました。
ということで、バイバーイ、バイバ
アーイ、ア、アーイ、
エビバディパッション!
【“パッションおれんじ−マシン空間光にのって−”の続きを読む】
- 2007/04/01(日) 10:32:04|
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