おれんじの情熱不定記!!

このページでは私おれんじが日々感じたことを随時マイペース且つ情熱的に述べていきます。 相互リンクも随時募集しています。

獣拳戦隊ゲキレンジャーvsボウケンジャー

アタック!熱き冒険者・ボウケンレッド
 このイラスト、せっかく描いたんだ。たまには使わないとね。

ということで今日は久しぶりにスーパー戦隊シリーズのお話。
昨日の晩、今月14日にレンタル開始した戦隊VSシリーズ最新作「獣拳戦隊ゲキレンジャーvsボウケンジャー」、友人が借りてきてくれたので観せて頂きました。
今回もまあいつものようにネタバレを伏せる意味で多くを語らずにおきますが、素直によかったと感じました。久しぶりのボウケンメンバー、懐かしかったね( ̄▽ ̄*)
中でも他に良かったことを敢えてひとつ言わせて頂くとすれば、暁さんとさくらが敵側に回っても真墨達他のメンバーに、「彼らには彼らなりの考えがある!」と信じて疑わせなかったことですね。当時の設定をそのまま大事にして後の作品に生かしてくれたことにはホント感心しきりです。

で、ぶっちゃけ今だから言える心残り。それは映像特典のメイキングが観れなかったことですかね。
ホントは「観ようかな」とも考えたんですが、翌日(言わずと知れた今日のこと)は当然稼働日なので、翌日に備えるという意味合いでさっさと切り上げるべく敢えて観ずにおきました。
ですが実際昨日は昼寝してしまったため、それに加えて背中と腕が筋肉痛だったために、晩はなかなか寝付けませんでした(ToT)

そして今日、先週、先々週同様月曜のわりにさほど忙しくありませんでした。しかも定時上がり。
ちくしょう、こんなことだったらメイキングも観せてもらえばよかったな、後悔先に立たずじゃ〜……。
ということで、今度は私が直々に借りに行こうかな。但し、気が向いたらの話。
まあ、焦るこたあねえ焦るこたあねえ( ̄ー ̄)

  1. 2008/03/24(月) 21:06:39|
  2. スーパー戦隊シリーズ
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迷い道……

今日は1時間半の残業がついてしまいました。
ですが明後日の大口出荷、約四割方片付けることが出来たので、なんとか明日、明後日で片付けられそうな手応えを掴んでおります\(^o^)/

あ、いや、今回「迷い道……」とタイトルつけましたが、このことに関してはさほど迷ってることありませんので誤解すること無きよう願います。
ということで本題。

戦う交通安全!激走戦隊、カーーーーレンジャー!!
ここにきて私、急に迷ってしまいました。
最近まで全くと言っていいほど自覚してなかったんですが放送当時の11年前ですかね。単刀直入に言って私、この「激走戦隊カーレンジャー」のばかばかしい作風が当時は大好きでした、実は。
「ばかばかしい作風」って、詳しく書かなくてもわかる方はわかりますよね。

でもどうしましょう……?
かつて以前の「情熱不定記!!」で、


お金があるからといって欲しいものがあったらなんでもかんでも買ったらいい、
という考え方は必ずしも正しいとは限らない!


というようなことをふと思うようになったんです。「贅沢は敵」或いは「欲望は欲望を生む」とも言うくらいですから。実際、うちにはDVDソフト他にもたくさんあることですし。

あっ、でももし仮にいつの日か「星雲仮面マシンマン」のDVDが出たらそれは絶対に買いますよ!!



といった手前もあり、言ってることとやってることが違うというふうに見られるのは嫌だし。
それから今、その「いつの日か」というべき日がもうじき来ようとしています。
あと2ヶ月足らずで何年も前からの宿願だった「星雲仮面マシンマン」のDVD化が実現する。
それだけでなく「きらきら研修医」もある。更に1ヵ月すれば「ウルトラマンガイア」のDVDボックスもあるんだから。

でも、ホントにどうしよう……?

チト話は逸れますがこの「カーレンジャー」のDVDジャケット、最初見たときは当時の大百科か絵本かと思っていたんですが、実はDVD vol.1のジャケットだと知ってビックリ!
だってこれまでの戦隊作品DVDのジャケットと比べて180度違ってわりと賑やかな雰囲気のデザインとなっていますから。まるで、前述のようにかつての「ケイブンシャの大百科」もしくは当時の絵本を彷彿させるようなデザインに。
ですが、カーレンジャーの作風が作風だけに、「らしい」といえば「らしい」ですけどね。

とまあ今回、いろいろと遠まわしな文章になってしまいましたが、今の私はこのように迷っております。

  1. 2007/06/11(月) 23:39:31|
  2. スーパー戦隊シリーズ
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絶望の函から希望の函へ、アタック!

アタック!熱き冒険者・ボウケンレッド
よっしゃ!
うまいこといって、こないだ寝過ごして見逃してしまった「轟轟戦隊ボウケンジャーTask.47 絶望の函」やっと観ることが出来た。
これでこないだの寝過ごしは帳消し、「ボウケンジャー」全話観たこととなりました。

わっはっは、わっはっは、わっはっは、わっはっは、

しょーりゅーけん!
しょーりゅーけん!


……では、皆様はこちらへと、アタック!

  1. 2007/03/03(土) 09:58:45|
  2. スーパー戦隊シリーズ
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獣拳戦隊ゲキレンジャー

今日からいよいよ始まりました。スーパー戦隊シリーズ第31弾「獣拳戦隊ゲキレンジャー」。
この時期っていうのは毎年そうですが、今回も「ボウケンジャー」が終わったときの寂しさと「ゲキレンジャー」が始まる楽しみという気持ちが入り混じるものです。
実際、今回の「ゲキレンジャー」についてもその期待を裏切らない作品だと今回の第1話(ここでは修行その1と言うべきか)観た時点でわくわく、いや、ニキニキでワキワキ感じました。とはいってもまだ修行その1ということでまだついていけてない部分も多少ありますが、これから一年間楽しみにしていきたいと思っています。
しかしゲキレッド・漢堂ジャンってやっぱり仮面ライダーアマゾン・山本大介っぽい印象が強いですね。

話は変わって、昨日耳鼻科行ってきましたが、やっぱり私の花粉症はひどくなっております。
ですがそれでも今日はだいぶと楽です。というのも今日はずーっとうちにいますから。そこで感じたのが、

外に出るのとうちにいるのとではえらい違い

だということ。これを機に、

花粉症の時期は休みであろうと
どっか行こうと思っちゃダメ!
休めるときはうちにいなさい!


と教訓を得た私おれんじへと最後、愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/18(日) 17:49:15|
  2. スーパー戦隊シリーズ
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轟轟戦隊ボウケンジャー最終話 果て無き冒険魂

アタック!熱き冒険者・ボウケンレッド
スーパー戦隊シリーズ第30作目「轟轟戦隊ボウケンジャー」遂に今日で全49話終了となりました。
二週間前の「第47話 パンドラの函」寝坊して観逃してしまったことを未だ引きずったりしていますが、かつての「超力戦隊オーレンジャー」以来となるかな、レッドがリーダー然とした人物だったことによって(とはいっても微妙にというか大幅にというかキャラが変わったこともありましたが)王道中の王道を極めたたことで歴代のシリーズになじみのある私からしてもどこか懐かしい匂いを感じ、一年間飽きずに楽しむことが出来ました。

今回の話については、チーフとさくらに何かしらあるかな、と多少の予想はしていましたが、まさか宇宙に行くとは思っても無かったですね。かつての「ブルースワット」でも同様の最終話だったとはいえ。
他容易に想像出来たのは、あの女の子が実はミスターボイスであったこと。女の子なのにミスターというのは変だな、というのも頭にはあったけど、ああいった仕掛けも実は結構ありがちですからね。そういったこともあってあまり違和感ありませんでした。

ということでスタッフ、キャストの皆様、一年間お疲れ様でした。一度寝坊して観逃したこともあったけど楽しませて頂きありがとうございました。

よし、来週からは「獣拳戦隊ゲキレンジャー」だ、ということで最後に愛と情熱の手をお願い申し上げます。

  1. 2007/02/11(日) 09:11:44|
  2. スーパー戦隊シリーズ
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轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊

本題に入る前に昨日書き損ねてしまったことを。
実は昨日買ったソフビ魂の桜島1号、カードのポイント使用してなんとタダで買ってしまいました。

タダで買えたタダで買えたわーいわい!

そんだけ(苦笑)。

さて本題。
一部の雑誌で既に発表されているのでご存知の方もいるとは思いますが、来年3月に「轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊」がリリースされます。
そして今回登場する歴代戦隊メンバーは下記の通り。

ハリケンブルー・野乃七海
アバレブラック・アスカ
デカブレイク・姶良鉄幹
マジイエロー・小津翼
マジシャイン・ヒカル

5年前の「百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊」のときのメンバーはビッグワン・番場壮吉を筆頭にレッド代表、ブルー代表、イエロー代表、ピンク代表といった構成だったんですが、上記メンバーを見てみると、七海や翼が居ながらも今回は6人目の戦士が目立った構成となった感がありますね。
アスカにしてもアバレンジャーの正規メンバーではありますが、当時は主にレッド、ブルー、イエローがメインだったし、またアスカ自身も変身出来なかったり、疲れて倒れてたり、行方不明になってたこともあったので、どこかやはり正規メンバーとしての印象が薄いんですよね、少なくとも私の中では。
マジレンジャーからは2人登場しますが、これはおそらく前作の戦隊だからということでしょうね、多少納得。

他では敵側もフラビージョ、ツエツエ、メーミィが復活。また、敵か味方か謎の赤い戦士も登場。

「轟轟戦隊ボウケンジャーVSマジレンジャー」というわけにはいきませんでしたが、今回はスーパー戦隊シリーズ30作記念ということで、これはこれでいいのではないかと素直に感じております。
あと3ヵ月。う〜楽しみ楽しみ。

では最後に、本音は「轟轟戦隊ボウケンジャーVSマジレンジャー」として情熱的に小津家の後日談も観てみたかったという私おれんじへの愛と情熱の手をよろしくお願いします。

  1. 2006/12/03(日) 13:10:56|
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